無料カウンター
smtwtfs
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
Profile
BBN聖書放送
9条守ろう!ブロガーズ・リンク
天木直人のブログ-日本の動きを伝えたい-
[公式] 天木直人のブログ
STOP!再処理 ネットワーキング
Recommend
新改訳聖書―注解・索引・チェーン式引照付
新改訳聖書―注解・索引・チェーン式引照付 (JUGEMレビュー »)

スタンダード版でも好評の引照(Cross Reference)に加え、主要項目の参照個所が“いもづる式”に分かるチェーン式引照、簡潔明瞭な注解、体系的な学びに役立つ索引を備えた、日本語で唯一とも言えるスタディ・バイブル。
Recommend
バイリンガル聖書
バイリンガル聖書 (JUGEMレビュー »)

新改訳とNIVの初めての和英対照聖書。巻末に最新の聖書地図を掲載(こちらも和英対照)。日本語では分かりにくかった聖句も、英語ではストレートに心に響いてくることもあるから、不思議……。
Recommend
すぐに役立つみことば集 バイリンガル版
すぐに役立つみことば集 バイリンガル版 (JUGEMレビュー »)

1982年の初版発行以来、生活の様々なシーンで助けと慰めを与え続けてきた本書。今回、NIVとのバイリンガル化で、その時に必要な御言葉をさらに深く味わえるようになりました。最善最良の信仰書の一つに加えてみてはいかが?
Recommend
Streams in the Desert: 366 Daily Devotional Readings, Walnut, Italian Duo-tone
Streams in the Desert: 366 Daily Devotional Readings, Walnut, Italian Duo-tone (JUGEMレビュー »)
Charles E., Mrs. Cowman
FEBC(韓国・済州島のキリスト教放送局。毎日21:30〜22:45、1566kHz)の放送終了前に、この邦訳『荒野の泉』の一節が朗読されている。
本書は改訂版で、聖句の引用は英訳聖書の中で最も普及しているNIVを使用しており、読みやすくなっている。
一日の終わりに、心に沁みるデボーションのひとときを持ってみてはいかが。
Recommend
ラジオは脳にきく―頭脳を鍛える生活習慣術
ラジオは脳にきく―頭脳を鍛える生活習慣術 (JUGEMレビュー »)
板倉 徹
ケータイ、テレビ、パソコン…。視覚に頼りすぎた生活では「脳」は萎縮する。ラジオを聴いているときや読書の「場面想像」で脳全体が活性化する―など、脳機能低下を防ぎ、頭を良くするカンタンな方法を提案。無理なく継続でき、能力向上、記憶力アップ、脳の若返り、うつ病・アルツハイマー防止などにも効果抜群なシンプル生活のすすめ。
Recommend
 (JUGEMレビュー »)

国や電力会社は「原発は地球にやさしい」「エコに貢献」などと盛んにPRしているが、やさしくないどころか、逆に温暖化を促すことを分かりやすく解説する。
Recommend
放射能がクラゲとやってくる―放射能を海に捨てるってほんと?
放射能がクラゲとやってくる―放射能を海に捨てるってほんと? (JUGEMレビュー »)
水口 憲哉
25年以上昔から再処理工場からの放射能廃液の海洋放出に関して情報発信を行ってきた著者による、気仙沼における講演記録を収録したブックレット。さまざまな事例をもとに、放射能廃液による海洋汚染の実態を述べる。
Recommend
Recommend
Recommend
トリックスターから、空へ
トリックスターから、空へ (JUGEMレビュー »)
太田 光
オピニオンリーダーとして俄然注目を集める太田光が、戦争、憲法、教育、そして日本という国そのものに真っ向から挑む! 話題作『憲法九条を世界遺産に』の論点を広げ、さらに掘り下げた意欲作。「本書を出すことが今の自分の使命だ」とまで言い切る太田光、渾身の一冊!
Recommend
憲法九条を世界遺産に
憲法九条を世界遺産に (JUGEMレビュー »)
太田 光, 中沢 新一
実に、日本国憲法とは、一瞬の奇蹟であった。それは無邪気なまでに理想社会の具現を目指したアメリカ人と、敗戦からようやく立ち上がり二度と戦争を起こすまいと固く決意した日本人との、奇蹟の合作というべきものだったのだ。しかし今、日本国憲法、特に九条は次第にその輝きを奪われつつあるように見える。この奇蹟をいかにして遺すべきか、いかにして次世代に伝えていくべきか。お笑い芸人の意地にかけて、芸の中でそれを表現しようとする太田と、その方法論を歴史から引き出そうとする中沢の、稀に見る熱い対論。宮沢賢治を手がかりに交わされた二人の議論の行き着く先は…。
Recommend
茶色の朝
茶色の朝 (JUGEMレビュー »)
フランク パヴロフ,ヴィンセント ギャロ,藤本 一勇,高橋 哲哉
突然「茶色のペット以外は飼ってはいけない」という法律ができたことで起こる変化を描いた反ファシズムの寓話。
Recommend
戦争のつくりかた
戦争のつくりかた (JUGEMレビュー »)
りぼん・ぷろじぇくと
戦争はいきなり始まるものではなくて、一歩、また一歩とゆっくりと「戦争ができる」「戦争をしてもいい」「戦争しなきゃ」というように進むものだと思います。 本書はまさにこのプロセスを絵本仕立てでわかりやすく示した「戦争レシピ本」です。小学生でも80歳の方でも等しく読める内容です。多くの一般市民にとってこの本は「戦争を考えるヒント」になるのではないかと思います。
Recommend
Recommend
憲法は、政府に対する命令である。
憲法は、政府に対する命令である。 (JUGEMレビュー »)
ダグラス・ラミス
日本国民のどれくらいが「憲法とは何か」という問いに正しく答えられるのだろうか。著者は基本的に護憲の立場を取るが、その主張は第9条の正当性をヒステリックに叫ぶだけのものではない。本書は国際的かつ歴史的視点から憲法を解説し、日本国憲法が為政者と国民に何をもたらし、また何を抑制してきたかを整理するもの。
まずは「国の最高法規」である憲法が政府の施策のみならず、国民個人の政治的アイデンティティーを規定し、その国の文化にまで深い影響を与えていることを種々の学説や西欧の実例で示す。結果、日本国憲法の条文は主権在民の原則に立つ我が国の政府に対する「命令」であり、命令を下された側が足かせと感じるのは当然のことだと言う。「この憲法は米国から押しつけられたもので国民の総意ではない」という改憲派の常套句については、戦勝国の米国自身ですら制御できない権限を日本国民に与えたことを、米国が最も悔やんでいると反論する。
こうした立ち位置から第9条と安全保障条約、言論の自由、人権条項、政教分離の原則などをテーマに、現憲法の価値について考察を加えていく。
Recommend
憲法と戦争
憲法と戦争 (JUGEMレビュー »)
C.ダグラス ラミス, C.Douglas Lummis
憲法第9条に人びとを戦争からまもる力があるか? 国の交戦権とはどんな権利か? 自衛隊の海外派遣の本当の目的とは? 日米新ガイドラインのめざしているものは何か? これからの日本国憲法のために、改憲派であれ護憲派であれ、これだけは考えておきたいことを根源から問いなおす。
Recommend
みどりのゆび
みどりのゆび (JUGEMレビュー »)
モーリス ドリュオン, Maurice Druon, 安東 次男
裕福に暮らすチト少年は、お父さんが兵器を作る人だったことを知り、驚きました。じぶんが不思議な<みどりのゆび>をもっていることに気づいた少年は、町じゅうに花を咲かせます。チトって、だれだったのでしょう? (小学4・5年以上)
Recommend
愛国者は信用できるか
愛国者は信用できるか (JUGEMレビュー »)
鈴木 邦男
三島由紀夫は言った。「愛国心は嫌いだ」 なぜか!? 新右翼の大物が初心に返って「愛国心とは何か」を考え、その素晴らしさと危うさの両面を説く。天皇制や天皇論についても一家言を述べる。
Recommend
沖雅也と「大追跡」―70年代が生んだアクションの寵児
沖雅也と「大追跡」―70年代が生んだアクションの寵児 (JUGEMレビュー »)

初めてコメディータッチを取り入れた刑事ドラマ「大追跡」(1978年4〜9月)。後の「俺たちは天使だ」「プロハンター」「あぶない刑事」などに大きな影響を与えた。
「大追跡」を軸に、主役メンバーであった沖雅也氏の芝居やアクションを中心に論じた評伝。これまで知られていないエピソードなど満載。
Sponsored Links
SEO / RSS
New Entries
Categories
Archives
Recent Comment
Recent Trackback
Links
Mobile
qrcode
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM
Search This Site.

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.12.04 ■ さらに奪還 !

JUGEMテーマ:ニュース


3.14法大弾圧救援会です。

◆鑑別所から学友を奪還(11月29日)

*10.17法大クラス討論弾圧で不当逮捕され、鑑別所送致になっていた学友A君を奪還しました。29日の家裁審判で、検察の起訴や警察の少年院送致の狙いをうち破って、不処分決定をかちとりました。11月19日の新井君、友部君の7ヶ月ぶり奪還につづく勝利です。家裁裁判官は不処分にも関わらず「クラス討論は非行だ」などと負け惜しみにも言い捨てました。「学生は団結して労働者と革命やろう」というのが「非行」だって!?

 上等じゃないですか! そう言われて学生がビビルと思ったら大間違いだ!

 A君は10月17日に法大で授業前にクラスで、「学生は団結しよう。11.4日比谷へ。世界を変えよう」と学生に訴えました。これを口実に、建造物侵入をでっち上げられ逮捕されたのです。しかし彼は、代用監獄23日間、鑑別所21日間の合わせて44日間を完全黙秘.非転向で闘い抜きました。若い学生が続々と闘いに立ち上がることに恐怖した法大当局、警察権力の狙いは粉みじんにうち破られたのです。

 法大当局・警察・検察・裁判所が一体となった権力犯罪を、獄内外の団結した力で粉砕した勝利! あと一人です。10.17弾圧で逮捕された3人のうち一人、内田君が起訴され東拘で獄中闘争を闘っています。ただちに奪還しよう。新井君、友部君の無罪をかちとろう!

 すべての闘う仲間のみなさん! この勝利をさらに発展させ、平林打倒! 法大解放へ!

◆新井君・友部君裁判の傍聴を!

第8回公判 12月7日(金)13時半開廷 東京地裁429号法廷
*職員・佐藤への反対尋問です。傍聴妨害ぶち破ろう!
*12:30に整理券交付、12:50抽選。
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3.14法大弾圧救援会

e-mail houdaikyuuenkai@yahoo.co.jp
HP http://www.geocities.co.jp/houdaikyuuenkai/
*カンパの振込先 郵便振替 0016-0-585187 法大弾圧救援会
2007年12月4日
(了)

at 17:16, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.11.19 ■ ついに奪還 !

JUGEMテーマ:ニュース


緊急です。3.14法大弾圧救援会です。

◆ついに、新井君、友部君を奪還!(11月19日)

*4月27日に法大で不当逮捕され、起訴されて以来7ヶ月にわたり勾留されていた法大生の新井君、友部君が、今日(11月19日)ついに保釈をかちとりました! 法大生、全国学生、日本労働者階級の勝利です! 9.29沖縄12万決起、11.4銀座を解放区にしたデモ、11.11韓国での大闘争と、まさに時代は革命情勢です!

 彼らにつづき、10月17日に逮捕され、起訴された内田君と練馬鑑別所に送られた学友を奪還しよう。すべての闘う仲間のみなさん! この勝利をさらに発展させ、平林打倒! 法大解放へ!

◆新井君・友部君裁判の傍聴を!

第7回公判 11月29日(木)13時半開廷 東京地裁429号法廷
*職員・近藤と佐藤への反対尋問です。傍聴妨害ぶち破り、徹底弾劾の闘いに起とう!
*12:30に整理券交付、12:50抽選。
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3.14法大弾圧救援会

呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
住所 港区新橋2-8-16石田ビル4階(救援連絡センター気付)
電話 03-3591-1301(呼)FAX 03-3591-3583
e-mail houdaikyuuenkai@yahoo.co.jp
HP http://www.geocities.co.jp/houdaikyuuenkai/
*カンパの振込先 郵便振替 0016-0-585187 法大弾圧救援会
2007年11月19日
(了)

at 08:26, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.11.8 ■ 起訴弾劾 !

JUGEMテーマ:ニュース


3.14法大弾圧救援会です。

◆11.7起訴弾劾!−10.17クラス討論弾圧

*完全黙秘.非転向で敵の狙いをうち破る!

 11月7日、10月17日に「建造物侵入」容疑で法大で逮捕された3学生の勾留満期を迎えた。3人は、23日間の勾留を完全黙秘.非転向で闘い抜き、法大当局.国家権力の狙いの核心を完膚無きまでにうち砕いた。今回の弾圧の核心は、大学による学生支配へ屈服させ、資本の支配へ屈従させることにあった。だから23日間、取り調べという称して「学生運動をやめろ!」「家族がどうなってもいいのか!」などと転向強要、脅迫が連日朝から晩まで行われてきたのだ。

 しかし、06年3月14日の29人逮捕以来の法大で逮捕された42人と同様に、いやそれ以上の怒りと気迫が警察.検察を圧倒したのだ。こんな弾圧で、学生の革命への情熱を奪えると思ったら大間違いなのだ。

*勝利しているのはわれわれだ!

 追いつめられた国家権力は、3人のうち1人に不当にも起訴を強行した。さらに未成年の仲間には「鑑別所送り」の決定が出された。絶対に許せない! しかし、勝利しているのは学生だ。3人のうち1人は不起訴奪還した。そして、処分も逮捕も弾圧も、団結を破壊し、闘いの意志をくじくことができなければ何の意味もなさないのだ。いやむしろ、敵とわれわれが非和解であることが鮮明になり、われわれの怒りの火に油を注ぎ、陸続と革命へ決起する学生を生みだすことになっているのだ。今回の起訴と鑑別送りをもって、敵はさらに墓穴を掘り、われわれはさらに勝利へ向かう団結への糧を得たのだ。新井君、友部君の裁判に引き続き、東京地裁を揺るがし、平林、安東を串刺しにする裁判をやるまでだ。さらにさらに法大当局を追いつめ、グラグラの日本帝国主義と一緒にゴミ箱へぶち込んでいく闘いに決意を固めていくときだ。

*資本家の時代は終わった。労働者.学生に権力をよこせ!

 資本家の支配はボロボロだ。福田や小沢らによる「連立構想」の破産はこのことを一層明らかにした。「大連立構想」は資本家階級が、追いつめられながらも一挙に戦時下の大翼賛体制に突き進もうと狙ったものだ。しかしこんなものは参院選での自民党の惨敗−安倍辞任、沖縄12万人決起、そして11.4と大発展する労働者階級の怒りの前に完全に吹き飛ばされた。むしろ自民党はもちろん民主党も労働者階級の敵であることを鮮明にさせた。

 労働者階級が権力をとる時代が始まった! 処分.逮捕は全てがこの腐りきった社会に労働者.学生をつなぎとめるための見せしめだ。みなさん! 友部くん、新井くんのように闘おう!

 3学生の闘いに続こう!

◆新井君.友部君裁判の傍聴を!
第7回公判 11月29日(木)13時半開廷 東京地裁429号法廷
*安東学生部長らへの反対尋問です。傍聴妨害ぶち破り、徹底弾劾の闘いに起とう!
*12:30に整理券交付、12:50抽選。
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3.14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
住所 港区新橋2-8-16石田ビル4階(救援連絡センター気付)
電話 03-3591-1301(呼)FAX 03-3591-3583
e-mail houdaikyuuenkai@yahoo.co.jp
HP http://www.geocities.co.jp/houdaikyuuenkai/
*カンパの振込先
郵便振替 0016-0-585187 法大弾圧救援会
2007年11月8日
(了)

at 11:08, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(3), trackbacks(0)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.10.23 ■ 10.25 開示公判へ !

3.14法大弾圧救援会です。

★10.17クラス討論弾圧許さない! 学友3人の勾留理由開示公判に結集を!

●10月25日(木)13:30開廷
12:00-東京地裁前でビラまき
12:50-傍聴券交付所集合

 前代未聞のクラス討論弾圧! 絶対に許さん! これで45人目。さらに27日でついに、新井君・友部君の勾留は半年を迎えます。いい加減にしろ!

 監獄に捕らえられているのは新井君・友部君とクラス討論弾圧の3人だけではありません。法大自体が「市ヶ谷刑務所」そのものです。

 法大門前で「資格のLEC」が配っているティッシュには「安定した公務員になる夢」などと書かれています。安定した職に就くのが「夢」? いったいどんだけちんけな社会なんだ。法大では過労死かフリーターかを選べとばかりに40%の就職率(法政大)の枠に入れと競争させられ、サークルもポスターもビラもダメ、集会をやれば「反社会的」とまで罵られる。あげくクラス討論をやったら逮捕。これが監獄でなくてなのか!

 弾圧は、法大生が怒りを爆発させ11月4日、日比谷へ結集することに敵が恐怖している証拠です。新井君、友部君そして3人を奪還し、11月4日(@日比谷野音)の労働者集会で、沖縄の怒りにつづこう。首都で1万人が怒りをひとつにして、権力をとりに行くチャンスです。

 取り調べと称して転向強要が連日行われています。さらに、公安デカと一体の裁判所に公開.中立などありません。大結集でぶっ飛ばそう!「闘いなくして弾圧なし、弾圧なくして団結なし」

<クラス討論弾圧勾留理由開示公判> 25日(木)13:30開廷

 また、新井君、友部君の裁判が26日にあります。ついに安東学生部長以下、でっち上げの下手人どもが登場! 法大当局との傍聴券獲得戦です。こちらも大結集を!
 
<新井君・友部君裁判>26日(金)13:30開廷

*どちらも12:30に整理券交付、12:50抽選。
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3・14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
2007年10月23日
(了)

at 22:56, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(1)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.10.18 ■ 10 . 17 弾圧弾劾 !

3.14法大弾圧救援会です。

10.17法大での学友3人不当逮捕弾劾! 10.19法大デモへ!
<10.19(金)12:40〜市ヶ谷.法大門前集会、13:20〜デモ>

 17日、法大で学友3人が「建造物侵入」ででっち上げ逮捕されました。昼休みに教室で、11月4日に日比谷で行われる全国労働者総決起集会の呼びかけをしていたところ、安東学生部長や学生部職員・嘘つき猪脇など6,7人に暴力的に教室から排除され、学内に突入した公安警察に逮捕されたのです。
 教室で、「学生や労働者を搾取して、資本家だけが金儲けする腐りきった今の社会を変えよう! 労働者や学生が人間らしく生きられる社会をつくろう! 11.4集会に結集して、格差社会をぶっ飛ばせ!」と訴えるのがなぜ悪い! 今の社会を怒りを持って断罪し、11.4集会を訴えただけで、なぜ逮捕されなければならない!
 福田も御手洗も、参院選敗北と安倍の失脚、沖縄での12万人決起、そして11.4の爆発へと、革命に向かう青年労働者と学生の怒りと闘いに心底恐怖しています。今や、情勢の主導権は労働者階級が握っています。こんなデタラメな弾圧は、怒りにますます火をつけるだけだ。
 弾圧は、団結拡大のチャンスです。警察に頼る法大当局の破産は、新井君や友部君の闘いによって実証ずみです。10.19法大包囲デモで、不当逮捕を徹底弾劾し、3人を取り戻そう!

第4回公判報告※詳しくはHPを参照ください。
 学生部職員・猪脇はビデオリンクと、遮蔽によって、法廷から逃亡しました。前代未聞です。さらに明らかになった事実は、同職員・百瀬のビデオ撮影は新井君の処分が目的だったということです。要するに、4月27日、大学当局は、新井君を実力をもって排除し、何らかの抵抗があれば「業務妨害」をでっち上げ、それを口実に処分を狙っていたのだ。今回公判で明らかになったことは、完全に学生部職員・猪脇と百瀬がビデオ撮影し、学生を監視していた事実だ。こんな最低の学生部がやっているのが、学友会の廃止と、サークル・学祭・学生の自主活動の切り捨てだ。こんな奴らに対する言葉は「打倒」の二文字以外にない。

 ●またしても法大当局が傍聴妨害!
 21ある傍聴券を奪うために、大学当局は抽選になんと約50人ものを動員した。金にものをいわせて、学生の傍聴をさせまいとする法大当局。しかも、当選した傍聴券を放棄する奴までいた。汚い手を使ってでも、傍聴を妨害し、密室裁判化を狙う法大当局。本当に腐りきっている!

新井くん・友部くんを今すぐ取り戻そう!
第5回公判 10月23日(火)13時30分 東京地裁
第6回公判 10月26日(金)時間場所は同じ 
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3・14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
2007年10月18日
(了)

at 21:39, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.10.09 ■ 10/12 第4回公判へ !

3.14法大弾圧救援会です。学生をスパイする学生部職員・猪脇は壁に隠れるな!
10月12日(金)12時、東京地裁へ、第4回公判傍聴を!
※傍聴券は抽選制です。抽選券は12時30分に配布されます。

●弱虫・猪脇、法廷の「遮蔽」を要求!
 第4回公判において、前回に引き続き検察側証人として出廷する学生部職員・猪脇は、遮蔽(壁)方式やビデオリンク方式を要求している。理由は、傍聴席から抗議の声に心理的圧迫をうけ、証言できないというのだ。猪脇、ふざけるのもいい加減にしろ!
 抗議は当然だ! 四六時中、学生の顔を隠し撮りし、友部君の逮捕時には暴行を受ける彼に向かって「狂っている」(ママ)と言い放ったのが猪脇だ。そして、これまで警察と結託して、42人の学生を不当に逮捕させ、そして新井君・友部君を警察に売り渡し、5ヶ月以上自由を奪っているのが、学生部だ。また、学友会を廃止し、勝手にサークル予算を削減し、学生を無視して、やりたい放題のことをやってきたのが、学生部だ。それをいまさら「傍聴席からの抗議が恐い」などと泣き言を言うんじゃねぇ。

●ビデオを学生に「見せたくない」大学当局
 前回の公判で当局は、早くから大量の職員を傍聴に動員し、学生や支援者の傍聴券を奪った。この裁判、特にでっち上げ逮捕の場面などが映るビデオ映像を学生に見せないために、必死だ。当局が追い詰められている証拠だ。当局と一体の裁判所は、支援で傍聴席を一杯にさせないために、次回の公判傍聴券を「抽選制」にした。望むところだ! 大挙して駆けつけ、傍聴席を支援で埋め尽くそう!

●第4回公判で猪脇、百瀬に怒りの声を!
 そもそも学生部は「学生生活の支援」と言いながら、やっていることは、学生のスパイ監視行為だ。前回の裁判で、猪脇が学生の顔を隠し撮りし、スパイ活動を行っていたことが発覚した。また、友部君が、逮捕前から公安刑事に拘束され、違法な逮捕が行われていたことが暴露された。まさに、学生弾圧部だ。
 10.12公判には、学生部職員・猪脇と百瀬が新井君と友部君の逮捕映像の証人として出廷し、弁護側から反対尋問が行われる。百瀬も猪脇以上に学生のスパイ活動をやっている奴だ。メモを片手に、暗闇にまぎれ、キャンパスで酒を飲んでいる学生やサークルを監視しているのが百瀬だ! 学生部の職員は、全員腐っている!

●グラグラの平林体制を支える学生部なんていらない!
 安東学生部長と学生部の最終的な役目は、平林独裁を支えることだ。10月3日の朝日新聞で、「総長選をめぐって法政の学内が紛糾している」と暴露された。12学部中7学部が、平林に対して反旗を翻している。来年の3月で任期の切れる平林体制は、グラグラだ。新井君や友部君への逮捕・起訴は、法大生が決起することへの見せしめに過ぎない。法大生のデコピン一発で倒れる平林を、10.12公判に集まり、打倒しよう!
 さらに、11月4日に日比谷で開催される全国労働者総決起集会に駆けつけよう。動労千葉労働運動に、今の青年労働者と学生の未来を切り開く展望がある。資本主義が腐臭を放ち、凶暴化する中で、まき起こる生きんがための労働者、学生の怒りをひとつに集め、国境を越えた団結を固めるのが11月4日の集会だ。労働者を食わせていけない、青年に未来のない社会はこの手でぶち壊して、労働者が権力をとる時代が来ている。新井君、友部君の処分・弾圧と真っ向からたたかう闘いはその最先端の闘いだ。彼らと11.4日比谷で感動的合流勝ちとるため、職場で、キャンパスで闘って、第4回公判に、11.4日比谷に駆けつけよう!
------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3・14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
2007年10月9日
(了)

at 12:11, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.09.24 ■ 9/28 第3回公判へ !

3.14法大弾圧救援会です。

◆新井君、友部君を警察に売り渡した張本人が検察側証人として登場!
 極悪職員・猪脇、百瀬に弾劾の嵐を叩きつけよう! 9/28第3回公判へ

*9/14第2回公判で公安警察、猪脇を追及

 9月14日、4.27法大弾圧裁判の第2回公判が行われました。この日も法大生を先頭に多くの支援者が集まり、法廷を埋め尽くしました。新井君、友部君は今回も意気軒昂と法廷に臨んでいました。この日は実況検分調書を作成した公安警察官2名・中村某と藤井某への主尋問と反対尋問、そして4月27日当日ビデオ撮影を行った学生部職員猪脇への主尋問が行われました。

 今回の公判へ猪脇が出廷することで、法大職員が10人も傍聴へ駆けつけていました。学生の弾劾・追及には開き直り、あげく傍聴できず、おずおずと引き上げていきました。彼らは一体どんな立場できたのかは明白です。学生を警察に売り渡した下手人の応援など言語道断、同罪です。しかし2人の闘いが、ここまで法大当局を追いつめているのだということがはっきりしました。

 公安警察官への尋問では、調書作成がどれだけいい加減なものであるかが暴露されました。こんなもので5ヶ月も身柄を拘束するなど、どれほど法大当局、国家権力は2人の、そして法大生の怒りと闘いに恐怖しているということでしょうか。
 猪脇証人は、今日は主尋問で検事の質問に淡々と答えるのみ。ところで、宣誓で「良心に〜」とありましたが、彼らに良心などあるのか、甚だ疑問です。

 はっきり言って、敵はグラグラです。昨日福田新総裁選出だとかがなされ、マスコミではその話題で持ちきりですが、参院選で示された労働者・農民・学生の小泉や安倍の政治への怒りは、そんなもので騙されもしないし、収まりもしません。自民党も、平林も、支配が崩壊寸前なのです。だったら私たちに権力よこせ!ですよね。2人への鎖を、私たちを大学や資本やこの社会に縛りつける鎖もろともぶっ飛ばして団結しよう。団結こそが勝利の道です。団結の拡大で、平林なんかデコピンで倒せるんです。

 さて、今回も被告人の利益を侵害し、意見表明を妨害してきた裁判長。絶対に許せません。この裁判の主役は新井君と友部君だ! 平林独裁体制、警視庁公安部、検察、裁判官ともども2人を先頭とする法大生、全国の学生、支援の手で裁いてやろう! 次回9月28日は反対尋問です。傍聴へ!

▽第3回公判の傍聴へ!
9月28日(金)13時半開廷 東京地裁
※12時から裁判所前で情宣を行います。ぜひここから参加を!

◆大学で何が起きているのか?4・27法大弾圧を許さない10・6集会へ
〜新井君・友部君をただちに取り戻そう!〜
日時 10月6日(土) 18時開場
場所 日本橋公会堂(中央区日本橋蛎殻町1-31-1)・第2会議室
 ▽弁護団からの裁判闘争の報告
 ▽法大生からの法政大の学内報告
 ▽法大市民監視団からの運動報告
 ▽その他、アピールなどなど!
主催 新井君・友部君の裁判闘争を支える会

◆裁判闘争を支える会の会員に! 保釈金カンパにご協力を!
 会からは、月一口500円の会員(2口以上でぜひ!)の申し込みと保釈金カンパが呼びかけられています。2人を一日も早く奪還し、法大平林体制をぶっとばそう。
「新井君・友部君の裁判闘争を支える会」
呼びかけ人:藤田正人(弁護士)/河村健夫(弁護士)/久木野和也(法大.無期停学処分者)/矢部史郎(著述家.法大市民監視団)/吉田一郎(さいたま市議.法大社会学部卒)/伊藤えりか(3・14法大弾圧救援会)/斎藤貴男(ジャーナリスト)/山中幸夫(救援連絡センター)
▼カンパ振込先▼
郵便振替 00130-3-336115 「新井君・友部君の裁判闘争を支える会」

------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3・14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
2007年9月24日
(了)

at 22:22, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■ 3 ・ 14 法大弾圧救援会ニュース 07.7.8 ■ 7 . 26 初公判へ

◎4・27法大弾圧裁判第1回公判
7月26日(木)午後3時 東京地裁429号法廷
※傍聴は30分前に地裁前集合

■7.26初公判へ集まろう!
 4.27法大弾圧事件の第1回公判が7月26日に決まりました。新井君、友部君の奪還へ、東京地裁に大結集し傍聴席を埋め尽くそう。団結の力で、法大当局.警察.司法権力を追いつめ、裁判闘争に勝利しよう!

▽法大の暴力支配を裁く
 4.27法大弾圧から2ヶ月余り、いよいよ裁判闘争が始まります。2人も公判へ向け闘いを始めています。公判の最大の焦点は、法大当局の変質と学生への管理強化と暴力的な抑圧の実態を暴き、これに対する法大生の不屈の闘いの正義性と展望を全面的に明らかにすることです。
 平林の悪行の数々を絶対に許せません。学館解体、サークル.学祭切り捨て、立て看板.ビラまきなど表現活動禁圧、集会開催への正門.中央広場封鎖、学友会廃止による全学生の団結破壊策動…。一方で、総長選廃止により独裁体制強化を狙い、水増し入学やキャンパス移転による金儲けにひた走っています。だからこそ、昨年3月14日以来のべ42人の学生を警察に売り渡し、「平林打倒」の声を圧殺し続けてきました。今回の弾圧は、昨年来の闘いに追いつめられ、崩壊必至の平林独裁体制の延命のために、2人を起訴した政治弾圧です。2人を獄中につなぐことで、全法大生の団結を切り裂き、支配の鎖につなぎ続けようというのです。
 獄中、弁護人、法大生をはじめ多くの仲間の団結で一大政治裁判として、法大当局・警察・司法権力を追いつめよう! 法大キャンパスは平林独裁への怒りが爆発寸前です。新たな学生の決起が生まれ、団結が広がっています。キャンパスの熱気で傍聴席を埋め尽くし、獄内外を貫いた団結の力で裁判闘争に勝利しよう。

▽分離裁判粉砕の大勝利
 今回の裁判は、法大闘争であると同時に、司法改革攻撃との闘いでもあります。地裁第18部と21部は、2人の併合申請を理由なく却下しました。さらに、分離を前提とした進行協議を押しつけ、裁判の迅速化を強引に推し進めてきました。2人をバラバラにし、単なる「暴行事件」として扱い、事件の根底にある法大.平林の暴力支配を闇に葬ろうとしていたのです。しかし、弁護人を先頭とした闘いで裁判所を追いつめ一旦却下した併合申請を認めさせました。分離裁判粉砕は緒戦での画期的勝利です。
 また、検察庁は新設の「公判部機動班」の検事をつけてきました。機動班は、裁判員制度の実施に向けて公判前整理手続きの実践と普及を任務として4月に設立されました。この間、いろいろな裁判に介入し、新刑事訴訟法による公判前整理手続き・期日間整理手続きの導入のための動き回っている連中です。国家権力の総力をあげた法大学生運動の圧殺、安倍政権の改憲と戦争の政治の下で、司法権力の治安弾圧手段としての純化が音を立てて進行しています。今次裁判闘争は、司法改革との闘いに立ち上がっている人々からも注目され、支援の輪が一気に広がろうとしています。
 全国の労働者・学生のみなさん! 第1回公判へ大結集し、裁判勝利、早期保釈、平林打倒をともに勝ちとろう!
------------------------
◆裁判闘争勝利へ!救援カンパを!
▽郵便振替 00160-0-585187 「法大弾圧救援会」
------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3・14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)
2007年7月8日
(了)

at 14:44, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■ 3 ・ 14 法大弾圧救援会ニュース 07.6.14 ■ 集会よびかけ

3・14法大弾圧救援会です。
明日の6・15法大デモへ、法大生の会からのよびかけです。
可能な方はぜひ駆けつけてください!

★キャンパス中央封鎖粉砕! 2名の法大生奪還! 平林打倒!
12時40分〜法大市ヶ谷キャンパス集会、13時25分〜総長室へデモ
***************************************************
6・15第3波デモへ
 正門封鎖の全責任は、平林総長にある!

 平林総長は、6・15第三波法大包囲デモに対して、またしても正門とキャンパス中央を封鎖すると言っている。正門封鎖で、学生がどんなに迷惑しようとも、平林総長は集会を妨害することしか頭にないのだ。

 平林総長は、正門封鎖を「キャンパス正常化のための措置」と言っている。平林総長にとっての「キャンパスの正常化」とは、集会・デモが行われないことをさしている。まさに、「学生は、奴隷のようにおとなしくしていろ!」というのが平林総長の本音だ。間違った事に声をあげさせないで、学生を飼い慣らすことが平林総長の目的なのだ。正門封鎖も集会・デモの破壊だけが目的だ。

 だが、学生が立て看板・ビラまき規制に反対し、不当な退学処分の撤回を求め、独裁者=平林総長打倒に立ち上がることこそ、「正常」ではないか! ガンガン集会・デモを闘って、正常な法大キャンパスにしていこう! 学生が主人公の大学こそ、正常な大学だ!

 平林総長は、正門封鎖に対する学生の怒りを「集会を原因」とすることで、私たちに向けさせ、学生の団結を破壊しようとしている。こんな姑息なやり方に騙される法大生ではない! 一切の原因は、平林総長にあるのだ! 学生は団結して正門封鎖をぶっ飛ばそう!
***************************************************
◆新井君、友部君の救援カンパを!
▽郵便振替 00160-0-585187 「法大弾圧救援会」
---------------------------------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3.14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)

2007年6月14日
(了)

at 08:26, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)

【転載】■ 3 ・ 14 法大弾圧救援会ニュース 07.5.15 ■ 勾留理由開示公判傍聴へ !

■5・16勾留理由開示公判へ結集を!
■闘う法大生2人を今すぐ取り戻そう!

◆勾留理由開示公判
5月16日(水)15時 東京地裁428号法廷

みなさん! 闘う法大生2人を直ちに取り戻すため、明日の勾留理由開示公判の傍聴に駆けつけてください! 法廷を埋めつくし、勾留延長した裁判官、連日転向強要の取り調べをで脅迫する検察官を徹底追及しよう。

法大生の会は、18日に「2人の即時奪還、退.停学処分撤回、平林なんかぶっ飛ばそう」とアピールし、集会を呼びかけています。勾留期限は18日になっています。即時奪還勝ち取り、5・18集会で合流を勝ち取ろう。

国民投票法案の強行成立し、安倍首相や巨大資本家との、憲法をめぐる大決戦が始まります。いや、闘いは既に始まっています! この国のあり方、社会のあり方を問い、労働者や学生を奴隷のように扱う支配者なんかぶっ飛ばさないと生きていけない。そう叫び、体を張って闘ってきたのが3・14以来の法大生の闘いです。法大生の闘いが改憲を阻みます。労働者と団結し、戦争を止める力となります。

すべてのみなさん! 明日の勾留理由開示公判に集まり、闘う仲間を激励しよう!
------------------------
◆不当逮捕された法大生2人の救援カンパを!
▽郵便振替 00160-0-585187 「法大弾圧救援会」
------------------------
◆29人の学生を釈放しろ!3.14法大弾圧救援会
呼びかけ:葉山岳夫(第二東京弁護士会)/大口昭彦(第二東京弁護士会)/一瀬敬一郎(第二東京弁護士会)/小田原紀雄(日本基督教団羽生伝道所牧師)/伊藤えりか(法政大学第一法学部自治会元委員長、学生会館学生連盟元理事長)

2007年5月15日
(了)

at 08:34, もーちゃん, 法政大学の闇

comments(0), trackbacks(0)