smtwtfs
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
Profile
BBN聖書放送
9条守ろう!ブロガーズ・リンク
天木直人のブログ-日本の動きを伝えたい-
[公式] 天木直人のブログ
STOP!再処理 ネットワーキング
Recommend
新改訳聖書―注解・索引・チェーン式引照付
新改訳聖書―注解・索引・チェーン式引照付 (JUGEMレビュー »)

スタンダード版でも好評の引照(Cross Reference)に加え、主要項目の参照個所が“いもづる式”に分かるチェーン式引照、簡潔明瞭な注解、体系的な学びに役立つ索引を備えた、日本語で唯一とも言えるスタディ・バイブル。
Recommend
バイリンガル聖書
バイリンガル聖書 (JUGEMレビュー »)

新改訳とNIVの初めての和英対照聖書。巻末に最新の聖書地図を掲載(こちらも和英対照)。日本語では分かりにくかった聖句も、英語ではストレートに心に響いてくることもあるから、不思議……。
Recommend
すぐに役立つみことば集 バイリンガル版
すぐに役立つみことば集 バイリンガル版 (JUGEMレビュー »)

1982年の初版発行以来、生活の様々なシーンで助けと慰めを与え続けてきた本書。今回、NIVとのバイリンガル化で、その時に必要な御言葉をさらに深く味わえるようになりました。最善最良の信仰書の一つに加えてみてはいかが?
Recommend
Streams in the Desert: 366 Daily Devotional Readings, Walnut, Italian Duo-tone
Streams in the Desert: 366 Daily Devotional Readings, Walnut, Italian Duo-tone (JUGEMレビュー »)
Charles E., Mrs. Cowman
FEBC(韓国・済州島のキリスト教放送局。毎日21:30〜22:45、1566kHz)の放送終了前に、この邦訳『荒野の泉』の一節が朗読されている。
本書は改訂版で、聖句の引用は英訳聖書の中で最も普及しているNIVを使用しており、読みやすくなっている。
一日の終わりに、心に沁みるデボーションのひとときを持ってみてはいかが。
Recommend
ラジオは脳にきく―頭脳を鍛える生活習慣術
ラジオは脳にきく―頭脳を鍛える生活習慣術 (JUGEMレビュー »)
板倉 徹
ケータイ、テレビ、パソコン…。視覚に頼りすぎた生活では「脳」は萎縮する。ラジオを聴いているときや読書の「場面想像」で脳全体が活性化する―など、脳機能低下を防ぎ、頭を良くするカンタンな方法を提案。無理なく継続でき、能力向上、記憶力アップ、脳の若返り、うつ病・アルツハイマー防止などにも効果抜群なシンプル生活のすすめ。
Recommend
 (JUGEMレビュー »)

国や電力会社は「原発は地球にやさしい」「エコに貢献」などと盛んにPRしているが、やさしくないどころか、逆に温暖化を促すことを分かりやすく解説する。
Recommend
放射能がクラゲとやってくる―放射能を海に捨てるってほんと?
放射能がクラゲとやってくる―放射能を海に捨てるってほんと? (JUGEMレビュー »)
水口 憲哉
25年以上昔から再処理工場からの放射能廃液の海洋放出に関して情報発信を行ってきた著者による、気仙沼における講演記録を収録したブックレット。さまざまな事例をもとに、放射能廃液による海洋汚染の実態を述べる。
Recommend
Recommend
Recommend
トリックスターから、空へ
トリックスターから、空へ (JUGEMレビュー »)
太田 光
オピニオンリーダーとして俄然注目を集める太田光が、戦争、憲法、教育、そして日本という国そのものに真っ向から挑む! 話題作『憲法九条を世界遺産に』の論点を広げ、さらに掘り下げた意欲作。「本書を出すことが今の自分の使命だ」とまで言い切る太田光、渾身の一冊!
Recommend
憲法九条を世界遺産に
憲法九条を世界遺産に (JUGEMレビュー »)
太田 光, 中沢 新一
実に、日本国憲法とは、一瞬の奇蹟であった。それは無邪気なまでに理想社会の具現を目指したアメリカ人と、敗戦からようやく立ち上がり二度と戦争を起こすまいと固く決意した日本人との、奇蹟の合作というべきものだったのだ。しかし今、日本国憲法、特に九条は次第にその輝きを奪われつつあるように見える。この奇蹟をいかにして遺すべきか、いかにして次世代に伝えていくべきか。お笑い芸人の意地にかけて、芸の中でそれを表現しようとする太田と、その方法論を歴史から引き出そうとする中沢の、稀に見る熱い対論。宮沢賢治を手がかりに交わされた二人の議論の行き着く先は…。
Recommend
茶色の朝
茶色の朝 (JUGEMレビュー »)
フランク パヴロフ,ヴィンセント ギャロ,藤本 一勇,高橋 哲哉
突然「茶色のペット以外は飼ってはいけない」という法律ができたことで起こる変化を描いた反ファシズムの寓話。
Recommend
戦争のつくりかた
戦争のつくりかた (JUGEMレビュー »)
りぼん・ぷろじぇくと
戦争はいきなり始まるものではなくて、一歩、また一歩とゆっくりと「戦争ができる」「戦争をしてもいい」「戦争しなきゃ」というように進むものだと思います。 本書はまさにこのプロセスを絵本仕立てでわかりやすく示した「戦争レシピ本」です。小学生でも80歳の方でも等しく読める内容です。多くの一般市民にとってこの本は「戦争を考えるヒント」になるのではないかと思います。
Recommend
Recommend
憲法は、政府に対する命令である。
憲法は、政府に対する命令である。 (JUGEMレビュー »)
ダグラス・ラミス
日本国民のどれくらいが「憲法とは何か」という問いに正しく答えられるのだろうか。著者は基本的に護憲の立場を取るが、その主張は第9条の正当性をヒステリックに叫ぶだけのものではない。本書は国際的かつ歴史的視点から憲法を解説し、日本国憲法が為政者と国民に何をもたらし、また何を抑制してきたかを整理するもの。
まずは「国の最高法規」である憲法が政府の施策のみならず、国民個人の政治的アイデンティティーを規定し、その国の文化にまで深い影響を与えていることを種々の学説や西欧の実例で示す。結果、日本国憲法の条文は主権在民の原則に立つ我が国の政府に対する「命令」であり、命令を下された側が足かせと感じるのは当然のことだと言う。「この憲法は米国から押しつけられたもので国民の総意ではない」という改憲派の常套句については、戦勝国の米国自身ですら制御できない権限を日本国民に与えたことを、米国が最も悔やんでいると反論する。
こうした立ち位置から第9条と安全保障条約、言論の自由、人権条項、政教分離の原則などをテーマに、現憲法の価値について考察を加えていく。
Recommend
憲法と戦争
憲法と戦争 (JUGEMレビュー »)
C.ダグラス ラミス, C.Douglas Lummis
憲法第9条に人びとを戦争からまもる力があるか? 国の交戦権とはどんな権利か? 自衛隊の海外派遣の本当の目的とは? 日米新ガイドラインのめざしているものは何か? これからの日本国憲法のために、改憲派であれ護憲派であれ、これだけは考えておきたいことを根源から問いなおす。
Recommend
みどりのゆび
みどりのゆび (JUGEMレビュー »)
モーリス ドリュオン, Maurice Druon, 安東 次男
裕福に暮らすチト少年は、お父さんが兵器を作る人だったことを知り、驚きました。じぶんが不思議な<みどりのゆび>をもっていることに気づいた少年は、町じゅうに花を咲かせます。チトって、だれだったのでしょう? (小学4・5年以上)
Recommend
愛国者は信用できるか
愛国者は信用できるか (JUGEMレビュー »)
鈴木 邦男
三島由紀夫は言った。「愛国心は嫌いだ」 なぜか!? 新右翼の大物が初心に返って「愛国心とは何か」を考え、その素晴らしさと危うさの両面を説く。天皇制や天皇論についても一家言を述べる。
Recommend
沖雅也と「大追跡」―70年代が生んだアクションの寵児
沖雅也と「大追跡」―70年代が生んだアクションの寵児 (JUGEMレビュー »)

初めてコメディータッチを取り入れた刑事ドラマ「大追跡」(1978年4〜9月)。後の「俺たちは天使だ」「プロハンター」「あぶない刑事」などに大きな影響を与えた。
「大追跡」を軸に、主役メンバーであった沖雅也氏の芝居やアクションを中心に論じた評伝。これまで知られていないエピソードなど満載。
Sponsored Links
SEO / RSS
New Entries
Categories
Archives
Recent Comment
Recent Trackback
Links
Mobile
qrcode
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM
Search This Site.
<< 【転載】■法大弾圧救援会ニュース 07.10.23 ■ 10.25 開示公判へ ! | main | 【転載】メルマガ▼28号共謀罪を廃案に!日本版US-VISIT実施反対特集 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

消費税増税を提言─関東知事会

相も変わらず利権まみれのおバカな連中は、「福祉の切捨てか増税かの二者択一」しか考える能力がないようだ。

“普通の国民”の生活の実態が全く見えていないのなら、たった1か月だけでいいから最低賃金で暮らしてみるといい。

そうでもしないと我々の苦しみなど分かるはずもない。


消費税引き上げ国に提言へ 「地方税源に」関東知事会

 10都県が参加する関東地方知事会は23日、東京都内で会議を開き、地方の税源拡充のため消費税率の引き上げを含めた検討に入るよう国に緊急提案書を出すことで合意した。

 全国知事会によると、地方の知事会が消費税引き上げの検討を促す提言をするのは初という。

 会議では石原慎太郎都知事が「消費税を2%上げるだけでかなりの財源になる。パイを大きくしない限り(都市と地方の格差)問題は解決しない」と提案。「偏在が少なく地方の財源を手当てするのは消費税しかない」(長野・村井仁知事)、「地方は福祉にものすごく(金を)使っている。地方が声を上げることだ」(神奈川・松沢成文知事)と賛成が相次いだ。

 埼玉の上田清司知事は、現行税率5%のうち1%となっている地方消費税分の引き上げを求めるべきだとしたが、松沢知事は「増税をタブー視せず、増やした分を地方がより多くもらえるような方向性を出した方が(提言として)インパクトがある」と述べた。

 会議では具体的な税率への言及はなく、住民に理解を得られるような文案に調整する方針。

北海道新聞(10/23 22:42)

卓上四季
負担は重い


朝日茂さんは結核で療養所に暮らし、生活保護を受けていた。当時の保護基準では、例えばパンツを年に一枚しか買えない。ちり紙は一日平均一枚半だ。これでは憲法が保障する「健康で文化的な最低限度の生活」はできない、と裁判で国を訴えた
▼提訴五十年になる朝日訴訟だ。一審の東京地裁は、朝日さんを支持し違憲判決を下す。一九六○年十月十九日のことである。上級審で敗訴したが、「人間裁判」と呼ばれ、人が生きる権利を問い続けた
▼今の社会は当時より豊かだ。だが近年、社会保障の水準は引き下げられている。生活保護以下の賃金しか得られない「働く貧困層」も急増した。若者の雇用問題に詳しい作家の雨宮処凛(かりん)さん(滝川市出身)は「国内で奴隷ができているような状態だ」と指摘する
▼政府・与党内に消費税の増税論が浮上した。財政のために最大2・5%の税率引き上げが必要だという。社会保障を含む歳出削減か、消費税上げか、どちらを選ぶか迫った形だ
▼消費増税による負担は、所得が低いほど重くなる。だが大企業や高額所得者向けに行った減税に切り込む話は聞こえない。ずいぶんとバランスを欠いた議論である
▼庶民の汗を踏み台に、一部の人ばかりがうまいことをする。そんな格差の広がりを改めるのが先決ではないか。病床から世のゆがみをただそうとした朝日さんの思いは、今に生きている。

北海道新聞(10月19日)

at 08:35, もーちゃん, 国家権力とその取り巻き連中の横暴

comments(0), trackbacks(0)

スポンサーサイト

at 08:35, スポンサードリンク, -

-, -

comment









trackback
url:http://shalomochan.jugem.jp/trackback/1124