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「マスコミ・NHK乗っ取りNO!バイバイ安倍政権──浜矩子さん講演会」

JUGEMテーマ:行政に文句を言う

浜矩子講演会


キャンパスプラザ京都 第2講義室で行われた

マスコミ・NHK乗っ取りNO!バイバイ安倍政権──浜矩子さん講演会

に参加した。


甦れジャーナリズム:人間不在の安倍式経済操作を打ち砕け!

というテーマで、講演から休憩を挟んで質疑応答まで約3時間にわたっての会であった。
(浜さんはこの後大学の講義があるにも関わらず、忙しい中今回の講演を引き受けてくださったとのこと。)


開場時刻から間もなく席が埋め尽くされ、急遽パイプ椅子を用意するなどで対応するも、会場に入りきれずに諦めて帰る人もいた模様。


始終“矩子節”炸裂で、450名を超える参加者の笑いを誘いながらもストレートで鋭い指摘の数々でグイグイ引き込まれた。


講演に先駆けて、『脱走兵』という歌が披露された。
ボリス・ヴィアン作詞作曲、沢田研二訳詞で、沢田研二本人による歌はYouTubeにアップされています。

https://www.youtube.com/watch?v=wkn8mbTju7U


歌詞は次の通り。


* - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - *


大統領閣下 手紙を書きます もしおヒマがあれば 読んでください


ボクは今 戦争に行くようにとの 令状を受け取りました いわゆる赤紙です


大統領閣下 ボクは嫌です 戦争するために 生まれたのではありません


勇気を出して あえて言います ボクは決めました 逃げ出すことを


生まれてこの方 父の死を見て 兄は戦場へ行き 子どもが泣くのを見


悲しむ母を見ました その母は墓の中 バクダンも平気 うじ虫も平気


牢から出たボクに 愛する妻も 過去のいとしい日々も 魂さえない


明日の朝早く 忘れたい思い出を 部屋に閉じこめて ボクは旅立つ


行く先決めず 見知らぬ国から この世の果てまで 声高らかに


ノーと言うのだ 戦争を拒否せよ 我らは 同じ人間 


血を流したいなら どうぞあなたの血を


猫をかぶったみなさん お偉い方々


ボクを見つけたら どうぞご自由に 撃ってください 撃ってください


* - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - * - *


何とも言えない、物悲しく、しかしはっきりと意思を持つ大切さを教えてくれているような歌。


さて、講演の話に移る。


冒頭で浜さんは「ジャーナリストには大いに反省してもらい、深く思いを巡らせてもらいたい。安倍政権登場に至る選挙戦の過程において、メディアが『アベノミクス』という言葉をすんなり受け入れて使いまくっていなければ、選挙結果は違っていたのではないか」と指摘。「メディアには二度とこういう過ちを繰り返してほしくはない。」


そして、「長い間『アベノミクス』ならぬ『アホノミクス』という言葉を使っているが、最近はそれでは飽き足らず『“ド”アホノミクス』と言うまで“進化”している。これには魂胆があって、私が当たり前のように『アホノミクス』『アホノミクス』と言っていると、ある日ニュースの時間にアナウンサーが『アベノミクス』と言う所を『アホノミクス』と言ってしまう時が来るように頑張っています。」


──と、大いに参加者を笑わせてくれたところで本題に入る。

人間不在の安倍式経済操作ということに関して、2つのテーマ──1つの関係」と「1つの病気──を取り上げる。

1つの関係」とは人間と経済の関係

「安倍式経済操作」には人間不在である
安倍政権から出てくる政策文書や安倍氏のスピーチで、「人間」という言葉は稀にしか出てこない。

去年の6月の小1時間のスピーチ『成長戦略』の中にも、たった1度しか出てこなかった(「成長」という言葉は41回出てきた)。
どういう脈略の中で「人間」という言葉が出てきたかというと、1970年の大阪万博について触れ、「当時は経済が成長していましたね」という中で「人間洗濯機」が展示されていたという話の行き掛かり上出てきたに過ぎない。

また『日本再興戦略2014年版』という130ページほどの政策文書ではただの1度も「人間」という言葉は出てこなかった。

政治や政策が人間を無視するということ自体あり得ない、根源的な問題。
特に、経済政策の領域において人間不在・人間無視は絶対に許されない。

「経済と人間」という関係において、この点はしっかり踏まえておかねばならない。

経済活動は他の生き物には見られない人間独自の営みであり、「人間による、人間のための、人間しか行わない活動」である。
そうであれば、経済活動が人間を不幸にし、虐げ、いじめるはずがない
経済活動は人間を幸せにしてこそ経済活動という名に値するものである。

しかし「アホノミクス」の下では、経済が前面に出るほど人間が後ろに引っ込み、経済効率が強く求められるほど人間が脇に追いやられ、人を人と思わぬような扱い方がまかり通っている──それが経済と人間との対立関係となっている。
経済と人間の関係を正しく認識していれば、「アホノミクス」のようなものが登場するはずがない。

経済活動の本来あるべき姿を表す言葉に、孔子の己(おの)が欲する所に従えども、矩(のり)を超えずというのがある。
我欲丸出しなのに他人を踏みにじったりしない──この絶妙なバランスを達成できるようになった時に人は悟りの境地を開くことになる。
「矩を超えず」を担保するのが生活保護などの社会保障制度であり、経済活動に欠かせないものである

ところが一連の
安倍氏の発言や政府の政策文書には「社会保障(制度)」という言葉の登場頻度が非常に低い。
「社会保障」という言葉が出てくる時は、「削らなければならない」という脈略の中だけである
『経済財政諮問会議』の民間委員からは「歳出削減の本丸は社会保障にある」との発言があり、経済活動を経済活動たらしめている「矩を超えず」に対応した社会保障制度の切り捨てに邁進していると言う他はない。
このように、「アホノミクス」一派が「人間と経済の関係」に全く関心が向いていないことが随所に見られる。

なぜこのように人間不在の認識の中で経済運営が行われるようになってしまったかと考えるために、次のテーマ「1つの病気」に話を持っていく。

その非常に厄介な「1つの病気」とは取り戻したがり病であり、この症状が最も重いのが「アホノミクス」一派である。
(重篤な症状で、あとは死ぬ?ということで、それはそれでいいのかな、と思うが。)
政権の中核的スローガンとして掲げられた「日本を、取り戻す。」から、それが明確に分かる。

では、何から何を取り戻そうとしているのか?

今年の安倍氏の『年頭所感』(約
1700文字=時間にして、そう長くない8分あまり)にも「取り戻す」という言葉が3回出てきている。
1番目は「強い日本を取り戻す」、2番目は「強い経済を取り戻す」、そして3番目は「誇りある日本を取り戻す」。
「強い日本を取り戻す」ためには「強い経済を取り戻」し、そのあかつきには「誇りある日本を取り戻す」ことができているだろう──というロジック。

6月に閣議決定された
『日本再興戦略』でも「取り戻す」という言葉がキーワードとなっているが、ここでは「日本の稼ぐ力を取り戻す」という表現で大きな位置付けとなっていて、「日本の強い経済を取り戻す」とは「日本の稼ぐ力を取り戻す」ということだと分かる。
日本の稼ぐ力を取り戻す」ために、「取り戻したがり病」に罹った人々は「国民と国家の関係を完全に逆転させる」という魂胆を持っている

近代の民主主義国家における国民と国家の関係は国家(政府)は国民に対して公共サービスを提供するサービス事業者として存在する、つまり、国家が国民に優れたサービスを提供することを条件に国民は税金を払って国家機関を動かす人々を養うという契約関係であり、国家は唯一最大の顧客である国民に最高の満足度を与えるのが、国民と国家の正常な関係である
ところが、「取り戻したがり病」に罹っている人々は
国民と国家の関係を完全に逆転させて、国家が欲するサービスを国民に提供させる」という野望を持っている

「日本の稼ぐ力を取り戻す」ということに関して『日本再興戦略』は「国民一人ひとりが日本の稼ぐ力を強化するために努力していかねばならない」としている。
「人間」という言葉は一度も出てこないが、「
国民一人ひとり」という言葉は非常にたくさん出てくる。
「国民一人ひとりが自分の問題として日本の稼ぐ力を強化すること、すなわち生産性の向上、競争力の強化、技術革新の推進に取り組んでいかなければ明日はない」
と書かれている。
いくら政府がいろんな環境を整えたところで、国民一人ひとりがその気にならなければ、お前らには明日はないんだ」と言わんばかりの語り口になっている。
閣議決定までした「政策文書」であるこの
『日本再興戦略』には政策がほとんど掲げられておらず、「お前らがお国のために奮励努力せよ」という書き方になっていて、「政策文書」の体をなしていない。

では、私たちが勝利を収めるために、どのようにジャーナリスト・エコノミストが甦るべきなのか?

良きエコノミストとしては3つの条件──独善的であること」「懐疑的であること」「執念深いこと
──をクリアしておく必要がある。

「独善的であること」=自分がいつも正しいと思っていること。
「懐疑的であること」=自分以外の人はいつも間違っていると思うこと。
「執念深いこと」=絶対に敗北を認めないこと。

これだけではものすごく性格の悪い人間になってしまうので、加えて真実を追い求める飽く無き燃える情熱真理の前における圧倒的な謙虚感が必要。
(「アホノミクス」一派と似ているが、彼らは真面目にマトモに物事を追求していないし、
自分がいつも正しいと思っているフリをしているだけ。粘り強さもなく、肝心な所で「選挙!」と言ってしまう。)

ジャーナリズムも同じ。
力強く独善的で、他が何と言おうと「それは違う」と言わないといけない、簡単に謝ったり反省したりしておとなしくなってイイ子になりましょうとなると、ジャーナリズムは言葉と力を失ってしまう

ジャーナリスト・エコノミストは荒野で叫ぶ声(ヨハネ1:23)でなければいけない
野にあって、街の中の人たちに対して警告を発するのが
ジャーナリスト・エコノミストの本源的な仕事

では、何を叫ぶのか?
それは、王様は裸だ!」と叫ぶことである。
王様は裸だ!」と叫ぶ声を取り戻すことが、今ジャーナリズムに求められている
「王様は裸だ!」という
声が高らかになってくると、「アホノミクス」は屁の河童。
もうあと一息でそこへ到達するので、皆様のお力添えで「アホノミクス」を乗り越えたいと思う。

at 13:03, もーちゃん, 国家権力とその取り巻き連中の横暴

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