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ああVOR、お前もか…

JUGEMテーマ:BCL

◎いよいよVoice of Russiaも短波ロシア語放送を大幅に削減

 ウクライナのAleksandr Diadischev氏によると、Voice of Russiaは2013年1月より短波によるロシア語放送を80%削減する計画である。この事実は「Radiopnorama」というVORのWRN向番組内でホストのVadim Alekseyev氏より報じられた。(DX Listening Digest 1245)

 ドイツのKai Ludwig氏によると、VORは短波送信の縮小で2012年の5億5000万ルーブルから2013年には2億2000万ルーブルに予算を削減する予定である。既に11月8日以降RTRSが管理するロシア国内の短波送信所からの短波送信を事実上半減している。更に国外の送信所からの短波送信も75%削減する。その結果として旧ユーゴ、スペイン、ポルトガル、イラン、アフガニスタン、ウクライナ、モルドバ向放送が廃止されることになる。(DX Listening Digest Yahoo Group 11/16)


ああ、ついにVOR(ロシアの声)も短波放送削減の方向へ動き始めたか。
今のところはロシア語放送のみのようだが、これを契機に雪崩を打つように他言語も次々と削減、最終的には短波放送全廃……などという憂き目に遭わぬとも限らない。

事実、BBCVOAも大きく削減されているし……。

逆にCRI(中国国際放送)とAWR(アドヴェンティスト・ワールド・ラジオ)は、短波放送を重要なメディアと捉えており、縮小どころか拡大しているほどである。

短波放送の縮小と拡大。
どちらが本当に先を見据えた動きなのか。

いくらインターネットが全盛となったとはいえ、それは一部の先進国だけの話。
多くの途上国では今もなお短波をはじめとするラジオ放送が、情報を得るための重要かつ唯一の手段である国々が数多く存在している。

またラジオ放送は、有事(戦時や大規模災害時)に最適・有用な情報伝達手段である。
ネット回線が壊滅的打撃を受けて使い物にならなくなっても、ラジオは一斉に多くの人々の元に情報を伝達できるのである。

そんな、生命に関わると言っても過言ではないほどの情報伝達手段を、単にコスト高を理由に廃止してしまっていいものなのか。

at 19:55, もーちゃん, BCL

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ついに観念して……

JUGEMテーマ:日記・一般

ついにと言うか、とうとうと言うか、メガネのお世話になることにした。

元々視力はいい方で、両眼とも1.5。
「今日はちょっと調子悪いなあ」という時でも1.2。

そんな私も数年前から、近くの物を見る時に焦点が合うのに時間が掛かるようになり、最近になってついに“フォーカスエラー”に

昔からサングラスが好きだったので──とは言うものの、ほんの数本しか所有していないが──、メガネを掛けることに抵抗は全くない。

現在、仕事で幼稚園バスの運転をしているのだが、他園の運転手さんたちを見ていると誰一人としてサングラスを掛けている人がいない。
恐らくは“暗黙の了承”の裡に「サングラスはダメ」ということになっているのだろう。

もう二十数年もの間Ray Banを掛けて運転していた私にとっては、サングラスなしでの運転は目に異常なほどの負担を強いることが分かっていたので、昨年、メガネ店でわざわざクリアレンズUVカット機能のあるものを誂えた

そうしてせっかく誂えたサングラスも、ほんのひと月ほどでレンズにを付けてしまったのだが、実用上問題なかったのでそのまま使い続けていた


今回“意を決して”メガネを作るべく、そのサングラス持参で
1年前に訪れたそのメガネ店へと赴いた。
フレームはとても気に入っていたのでそのまま利用し、レンズを付け替えてもらうことにしていたのだった。

今度誂えたいメガネの条件は──、
UVカット機能
ブルーライトカット機能
遠近両用タイプ

この3条件を揃えると、運転時のみならず、PCやケータイメール、読書や筆記など、日常的に掛けっ放しで使い回せる。

対応してくれた店員さんに事情を話し、両眼の間隔や視力などを測定してもらい、実際に遠近両用レンズを初体験

一見何ら普通のレンズと変わりないのだが、着用してみると、レンズ上部や中央部で見るとぼやけていたサンプルの活字が、視線を下げてレンズ下部(近距離用部分)を通して見ると、昔のようにクッキリとした文字が目に飛び込んできた

久々の感動……
そして注文

締めて1万8千円

でも、これで以前のように近くの物が楽に見えるようになるかと思えば、決して高くはない買い物。

1週間後の出来上がりが楽しみ

at 20:31, もーちゃん, 日常の風景

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HAPPY BIRTHDAY TO ME!!!

JUGEMテーマ:日記・一般

来る5月3日に47歳となる私、もーちゃん。
実質的に“おひとりさま”になって迎える2度目の誕生日。
この1年もそれなりに頑張った自分にプレゼントを。

最近再びオーディオに目覚め、30年近く前のオーディオ装置を使い始めたという話は、
前の記事に書いた。

ところがそのプリメインアンプに、“ガリ”が発生していた。
否、正確に言うと既に数年前からその症状はあったが、さらに激しくなってきていた。
特にTONEスイッチでのそれがひどく、下手に操作すると片方のスピーカーから音が出なくなったり、聞こえていても音量が小さかったり……。

そこでアンプの買い替えを敢行すべく、Amazonで調べてみると、KENWOOD製のレシーバー内蔵アンプ
R-K1000-Nに行き着いた(生産終了品)。

このフルデジタルアンプには、
  • 20kHz以上の高音域を補完するSupreme EX
  • 小音量時でもバランスよく滑らかな高音質再生を行うClear Aモード
  • 部屋のレイアウトやシステムの設置場所に応じて最適な音響設定を自動的に行うRoom EQ

──などの機能が搭載されている。


以前の同社製ミニコンポのアンプKA-929の定格出力が210W×2(6Ω/EIAJ)と、無駄にハイパワーだった。

(おかげで、VOLUMEつまみを1.5以上に回すとうるさかった


R-K1000-N50W×2(6Ω/JEITA)=Clear A:オフ時10W×2(同)Clear A:オン時と、実用的かつ適度に抑えられた出力。


当然、デジタル入力端子Optical/Coaxialの両方)も備えているので、手持ちのSONY製CDプレーヤーCDP-557ESD(これも実は四半世紀前のシロモノ。でも現役で立派に働いているのOptical Outputから接続できる。


Amazonのカスタマーレビューも悪くない。

FM/AMチューナーも内蔵されていて、CPも高そう。


数週間悩んだ挙句、「ポチッとな

価格は49,700円(定価は55,650円)。

光ケーブル(0.5m)も忘れずに購入(500円)。


さて、実際の使用感。


最初に感動したのは、ヘッドフォンで聴く時でさえもブーンというノイズが全く聞こえないことだった。

おかげで、古い演奏を収録したCDを再生した時、テープで多重録音されたであろう音源のヒスノイズが気になるほどである。


デジタル録音されたCDの音の美しさは言うまでもないが、FM放送の音質にも舌を巻いてしまった。

「これって、本当にFMか

と思ってしまうほどである。


Room EQの効果も優秀だが、オフにしていても十分綺麗な音を出してくれる。

デジタルサウンドイコライザー(低・中・高音のレベル調整。各音においてTurnover周波数が3種類から選択可)との併用で、好みの音質に仕上げることができる。


前のアンプの時にはVictor製のグライコSEA-66を使っていたが、それももはや不要である。

もっとも、そのグライコの方にも“ガリ”が来ていたのと、当たり前だがデジタル入出力などは備えられていなかったので、今回のアンプ買い替えを機に引退願った。


自分の誕生日をいいことに、久しぶりに高価な買い物をした。

しかし後悔もなく、大変満足のいく買い物であった


所有しているCD全部を一通り、一から聴いてみたい気分になった。

at 21:29, もーちゃん, 日常の風景

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たまには真面目に音楽を…

JUGEMテーマ:日記・一般

久しぶりにオーディオ装置に火を入れ、最近購入したCD達をヘッドフォンで聴いた。
30年近く前のケンウッド製ミニコンポのプリメインアンプ(KA-929)に、それに負けじ劣らずの年代物のSONY製CDプレーヤー(CDP-557ESD)、1・2年前に買ったVictor製のヘッドフォン(HP-RX700)という組み合わせ。

せっかく買ったCD達を、ただ面倒臭いという理由で安物のCDラジオで聞き流していたのだが、ここは一つじっくりと腰を据えて聴きたくなったのだ。

やはりお気に入りの音楽は、きちんとした装置で聴くべきだ。

CDラジオは確かにお手軽に音楽を楽しむにはいいかもしれないが、真面目に音楽と向き合うにはあまりにも貧弱なシステムだ。
さらに、ダウンロードで入手した、圧縮された音源をパーソナルオーディオに入れ、安価なインナーイヤータイプのイヤフォンで街中を歩きながら聴くというのは、音楽に対して、そしてその制作者たちに対して失礼なような気がする。

私がしたように、“そこそこの装置”であっても、真剣に音楽に向かうと感動する。

低音から高音まで余すところなく耳に飛び込んでくると、歌手の息づかい、個々の楽器達の息吹とそれらのコンビネーションが眼前に生き生きと現れる。
そしてその向こうにある編曲者の意図までも感じることができる。

日々のストレスから解放される、心癒されるひと時……。
これからはもっともっと真面目に音楽と付き合うことにしよう。

at 22:05, もーちゃん, その他の話題

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人類史上最も感動的なスピーチ

JUGEMテーマ:反戦・非戦

I'm sorry but I don't want to be an emperor.
That's not my business.
I don't want to rule or conquer anyone.
I should like to help everyone if possible; Jew, Gentile, black men, white.
We all want to help one another.
Human beings are like that.
We want to live by each others' happiness, not by each other's misery.
We don't want to hate and despise one another.
In this world there is room for everyone.
And the good earth is rich and can provide for everyone.
The way of life can be free and beautiful, but we have lost the way.

Greed has poisoned men's souls; has barricaded the world with hate; has goose-stepped us into misery and bloodshed.
We have developed speed, but we have shut ourselves in.
Machinery that gives abundance has left us in want.
Our knowledge has made us cynical; our cleverness, hard and unkind.
We think too much and feel too little.
More than machinery we need humanity.
More than cleverness, we need kindness and gentleness.
Without these qualities, life will be violent and all will be lost.
The aeroplane and the radio have brought us closer together.
The very nature of these inventions cries out for the goodness in man; cries out for universal brotherhood; for the unity of us all.

Even now my voice is reaching millions throughout the world, millions of despairing men, women, and little children, victims of a system that makes men torture and imprison innocent people.
To those who can hear me, I say "Do not despair."
The misery that is now upon us is but the passing of greed, the bitterness of men who fear the way of human progress.
The hate of men will pass, and dictators die, and the power they took from the people will return to the people.
And so long as men die, liberty will never perish.

Soldiers!
Don't give yourselves to brutes, men who despise you and enslave you; who regiment your lives, tell you what to do, what to think and what to feel!
Who drill you, diet you, treat you like cattle, use you as cannon fodder!
Don't give yourselves to these unnatural men---machine men with machine minds and machine hearts!
You are not machines!
You are not cattle!
You are men!
You have a love of humanity in your hearts!
You don't hate!
Only the unloved hate; the unloved and the unnatural.


Soldiers!
Don't fight for slavery!
Fight for liberty!
In the seventeenth chapter of St. Luke, it’s written “the kingdom of God is within man”, not one man nor a group of men, but in all men!
In you!
You, the people, have the power, the power to create machines, the power to create happiness!
You, the people, have the power to make this life free and beautiful, to make this life a wonderful adventure.
Then in the name of democracy, let us use that power.

Let us all unite.
Let us fight for a new world, a decent world that will give men a chance to work, that will give youth a future and old age a security.
By the promise of these things, brutes have risen to power.
But they lie!
They do not fulfill their promise.
They never will!
Dictators free themselves but they enslave the people!
Now let us fight to fulfill that promise!
Let us fight to free the world!
To do away with national barriers!
To do away with greed, with hate and intolerance!
Let us fight for a world of reason, a world where science and progress will lead to all men’s happiness.
Soldiers, in the name of democracy, let us all unite!

Hanna, can you hear me?
Wherever you are, look up Hanna!
The clouds are lifting!
The sun is breaking through!
We are coming out of the darkness into the light!
We are coming into a new world; a kind new world, where men will rise above their hate, their greed, and brutality.
Look up, Hanna!
The soul of man has been given wings and at last he is beginning to fly.
He is flying into the rainbow.
Into the light of hope!
Into the future!
The glorious future!
That belongs to you, to me, and to all of us.
Look up, Hanna!
Look up!
続きを読む >>

at 21:03, もーちゃん, 反戦活動

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自分へのクリスマスプレゼント?!

JUGEMテーマ:日記・一般

今年も転職から調停離婚までと、盛りだくさんの一年だった。

そんな自分にご褒美が欲しい
……と、ネット上でいろいろと詮索、そしてアマゾンで購入。

以下、その品々。

  • DVD「CASIOPEA VS THE SQUARE THE LIVE!!

2003年11月22日、東京厚生年金会館でのライブを収録した2枚組DVD。
YouTubeでアップされていた映像を観て欲しくなって購入。
オープニングの「OMENS OF LOVE」「LOOKING UP」から圧巻のサウンド
神保彰則竹裕之ドラムバトル鳴瀬喜博須藤満ベースバトルは卒倒モノ
これは是非とも実際のライブを観たかったものだ。
どれだけの迫力があったんだろう……。

  • CD「ウィンターマジックKARA初回限定盤C

ある日FM放送で耳にして、すっかりハマってしまった一曲。
この限定盤Cは、「クリスマスヴァージョン」が収録されているもの。
それまでは少女時代との区別がつかなかったが、おかげで分かるようになった。
KARAは5人組、少女時代は9人組……

  • CD/DVD「土岐麻子 sings the stories of 6 girls

もともと、この春のスマッシュヒット曲「Gift〜あなたはマドンナ〜」が気に入っていたのだが、今回作家のEPOと歌っている新ヴァージョンが収録されているということで、このミニアルバムを購入。
オリジナルのフレーバーを生かしつつ、ダンサブルなナンバーに仕上がったEPOとのデュオは必聴ですよ
あなたって不思議だわ あなたっていくつなの?
シュペリエルな シュペリエルな
あなたはマドンナ

さらに、これはある種必要に迫られてのことだが、新たに口語訳聖書
(小型版)牛革製聖書カバーも購入。

日曜礼拝でルカによる福音書1章を読んでいた際、手持ちの1977年発行の聖書には差別語が含まれていることに気付いた。
ということは、当然“らい病”表現も残っている。
そこで最新版を入手(2011年発行版)。

ところで、今や口語訳聖書は革装とビニールクロス装の2種類しかなく、後者を購入。
しかし、現在使用中の聖書はハードカバー版で、それに合わせて買った聖書カバーも表紙の挿入部分が浅く、新しく買ったものを着けてみると、開いた時に表紙がカバーから外れてしまうことが判明
やむなくカバーも新たに購入することに(やはり牛革製にした)。
こちらは、いのちのことば社ゴスペルショップ・インターネット店で注文中(取り寄せに2〜3週間掛かるとのこと)。

以上5点で、締めて21,700円

プレゼントの額としてはこれが限界か

at 10:29, もーちゃん, 日常の風景

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新旧NIV読み比べ、再び

JUGEMテーマ:聖書

以前にも一度“New International Version (NIV)”(Zondervan Publishing House発行)の旧版(1984年版)と改訂版(2010年版)との比較を行った。

今回、旧約聖書・詩篇第1篇の冒頭部分を読み比べてみて気になったことがあるので、ここで取り上げてみることにした。

旧約聖書 詩篇第1篇1〜3節

NIV改訂版
Blessed is the one
   who does not walk in step with the wicked
or stand in the way that sinners take
   or sit in the company of mockers,
but whose delight is in the law of the LORD,
   and who meditates on his law day and night.
That person is like a tree planted by streams of water,
   which yields its fruit in season
and whose leaf does not wither―
   whatever they do prospers.


NIV旧版
Blessed is the man
   who does not walk in the counsel of the wicked
or stand in the way of sinners
   or sit in the seat of mockers.
But his delight is in the law of the LORD,
   and on his law he meditates day and night.
He is like a tree planted by streams of water,
   which yields its fruit in season
and whose leaf does not wither.
   Whatever he does prospers.


どうだろう。
すんなりと読み進められるのは旧版の方ではなかろうか。

改訂版の方は、旧版で男性代名詞で表現されている個所を中立性を表すものに置き換えている(太字で表した部分)。
その結果、後に続く代名詞に影響し、冗長で締まりのない文章になったような印象を与えることになった。

また、『クリスチャントゥデイ』紙の記事によると、
「NIV最新訳問題の大半はジェンダー問題」との見出しで、キリスト教福音主義保守派「聖書の男性・女性評議会(CBMW)」が、NIV改訂版は「福音主義フェミニストの肩をもった訳出となっている」と指摘していると述べている。

この
NIV改訂版のStudy Bibleを購入しようかと思っていたのだが(フルカラーとなった写真や地図・図版が、見ているだけでも楽しそうだったので。ちなみに、手持ちの旧版はモノクロ)、肝心の本文がこのような調子では二の足を踏んでしまう。

今年の“自分へのクリスマスプレゼント”の候補の一つだったのだが……。

at 20:51, もーちゃん, 希望の光

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各国の短波放送の動向

JUGEMテーマ:BCL

世界各国の短波放送に関する情報を、『月刊短波』2011年11月号から拾い読み。

VOA、BBCなどが短波放送を縮小・廃止してインターネット放送へのシフトを目指している中、DWはインターネットのストリーミング放送までも止めてしまうという。
もはやラジオ放送の全廃に等しい。

◎BBCのリストラ進む 〜2000人解雇・中波放送は原則廃止

 英国政府の「BBCを2016年までに極めて小さくする計画」により昨年度比で予算の20%削減を言い渡されているBBCは、8つのチャンネルの廃止、50の放送局の廃止などでかなり小さくなったが、更に2000人の職員を解雇して人件費を削減するとともに、放送権料の必要なスポーツ番組の廃止、再放送番組の増加、ロンドン西部に保有する資産の売却を進めて2016年度までに6億7000万ポンドの費用を削減する。受信料は一世帯当たり年間£145.50で据え置くが、BBC World Serviceは政府から支出される資金で運営する。BBC幹部は「政府の公共支出が全面的にカットされる中では仕方がないこと」と職員を説得している。 BBCを小さくすべきという要請はメディアとしてライバルとなるBSkyBなどからも強く主張されてきていたが2010年に成立した新しい英国政府はこれ らを受け入れた政策を行っている。BBCのMark Thompson会長はこれ以上BBCを小さくするともはやBBCとしての機能は果たせなくなると警告している。結局BBCの縮小でBSkyBが得をした形となっている。(Media Network 10/6)
 英国のChiris Greenway氏によると、BBCは今後の放送縮減計画を発表した。それによると、FM放送が存在する地域のAM放送はすべて廃止となる。ただしRadio 5 Live、Asian Network系は残す。またJersey、Guernsey、Gloucester、Derby、Scotland、Wales、Ulster/Foyle地域の中波放送は残す。長波放送には投資せず、放送は続けるが施設が老朽化して支障が出た時点で廃止する。その時点で全国放送が必要な場合は残存しているアナログ送信機で中継する。(DX Listening Digest Yahoo Group 10/6)
 英国政府のBBC政策がある集団の要請によるものではないかと疑問を呈しています。

◎ラジオ放送を否定したDW

 ブラジルのElmar Meurer氏によれば、Deutche Welle(DW)は10月末でアフリカ向以外のすべてのラジオ放送を中止し、Sines(ポルトガル)とTrincomalee(スリランカ)の中継局は廃止される。短波放送を廃止するだけでなく、インターネットのストリーミング放送も止めてしまい、一部のpodcastとオンデマンド放送が残存するだけになってしまい、メディアとしてのラジオ(音声)放送を放棄してしてしまうことに特徴がある。残るのはTV放送だけだが、有料のTV放送だけで聴取者を今後維持して行けるかは疑問が残るところである。悲観論者はDWはラジオというメディアを放棄したことにより今後解体に向かうだろうとしている。 DWはラジオ番組の制作やアーカイブの維持に定評があり、局の番組制作意欲が今後著しく低下することが懸念されるからである。(DX Listening Digest 1143)

逆に、極めて冷静かつ客観的に短波放送の重要性を認識しているのは、CRI(中国国際放送)とアメリカの宗教放送局。
ちなみに、以下の記事で触れられているKNLS(New Life Station)はかつて日本向け日本語放送も行われていた。

◎World Christian Broadcastingは短波を最重視

 無線通信が始まって以来VOAなどの国際放送は短波を使用してきた。最近は多くの放送団体が他のテクノロジーによる放送に切り替える傾向にあるが、米国の宗教放送団体だけは短波に固執している。そんな宗教放送団体であるWorld Christian BroadcastingはアラスカのKLNSを経営し短波で英語、中国語、ロシア語で放送中である。代表のCharles Caudil氏は「短波には大いに将来性がある」と語っている。特に開発途上国における地方地域に向けた放送には効果があるとしている。氏は更に「このような地域ではインターネットにアクセスできたり衛星放送の受信設備を持っている人は少ない。しかし短波ラジオくらいは持っている。世界中には30億セットの短波ラジオが出回っているのだ。」と語っている。World Christian Broadcastingは30年前にMaurice Hall元陸軍大尉によって創立された。Maurice Hall元陸軍大尉はルーズベルト大統領がヤルタでチャーチルやスターリンと会談した時に短波放送設備を設置するのに従事した人物である。 テネシー州Nashvilleに本拠地を置いて世界中に布教活動を行う米国最大のキリスト教放送団体である。このほどイスラム教世界に門戸を開くためにMadagascarに中継局を建設した。布教放送の手段にはTV、インターネット、携帯電話等色々あるが、World Christian Broadcastingは短波が最も良いと信じている。(VOA NEWS 10/28)
 VOA NEWSが敢えて伝えたところが意味深であり、「嫌短波派」が跋扈するBBGに対するVOAの意見をWorld Christian Broadcastingの口を借りて表明したのでしょう。

カナダの放送団体CRTCの指摘は至極真っ当で、世界中の国際放送局が是非とも反省すべき点である。

◎メディアプラットホーム移行に関する議論に意図的な誘導 −カナダの放送団体が指摘

 カナダのCanadian Radio-television and Telecommunications Commission (CRTC)は、最近行われているオンラインやモバイルへの放送プラットホーム移行に関する議論には意図的な誘導があると発表した。明確な事実に基づかずに安易なプラットホーム移行政策がとられると警告している。その論点は以下の通りである。
 ・新しい方法で情報が届けられるようになっても今までの方法(無線放送)を止めてしまう訳ではないのに、「不要となる」と結論づけてしまう。
 ・インターネットや携帯電話を使用する人が増えているという事実だけで、プラットホームも移行すると結論してしまう。
 ・カナダ人はインターネットや携帯電話でも補完的に情報を得ているだけで、テレビ放送の契約率は下がっていないのに、既存の放送は不要になると結論して しまう。
 ・既存メディアもインターネットやモバイルサイトを立ち上げて国際的にアピールしているにも拘わらず、インターネット・モバイルメディアのみが国際的に情報を届けることができると結論してしまう。
 ・ビジネスモデルとして成功したオンライン番組の少数例をもってメディアの全てがその方向にあると結論してしまう。
 ・聴取者が現在の放送メディア並に増加してきた場合のインターネット・モバイルメディアのキャパシティ対応能力の問題を無視する。(Media Network 10/5)
 「短波は時代遅れのメディアであり……」というのと同じ論理で最初から結論ありきの世論誘導がなされている感があります。こういう事は世界中で行われているのですね。

at 20:24, もーちゃん, BCL

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とりあえずご報告を……

JUGEMテーマ:日記・一般

ここで私のプライベートな事案についてのご報告をさせていただきます。

11月8日付をもって、調停離婚が成立しました。

2人の子どもの親権は元妻側に、そして不動産に関しても全て元妻側に譲渡することにしました。

養育費に関しては子ども1人につき毎月1万5千円を、それぞれ大学を卒業するまで(もちろん、浪人・留年がないという前提で計算した年月まで)支払うことになりました。

また、本件離婚に伴う解決金として10万円を支払うことになりました。
これは、本来“結婚費用(婚費)”として申立人、つまり元妻が離婚を申し立てた時点から現在までの、
相手の生活を維持するための援助資金を元妻に支払う必要があるらいしいのですが、調停を進めていく過程で養育費を最優先していたので、婚費の支払いの代わりとして負担することになったのです。
元妻側が“最後のお願い”として、下の子の高校進学の費用として18万円を要求してきたのですが、そのような金額はどうしても捻出できないので、10万円で折り合いをつけたという訳です。

正直なところ私としては、親権を放棄したのになぜ養育費を払う必要があるのかが判然としないところではありますが、調停委員の話では、子どもたちの私に対する心証が変わってくると言うのです。
上の子に関しては、「もう他人なんだからメールをしてこないで」などと返信してくる者にまで養育費を払いたくはなかったけれど、片方の子にだけ払うとなると「子どもたちを差別することになる」(調停委員)との理由から、2人に均等に払う必要があるらしく、仕方なく承諾した次第です。

元妻側が、私が家を出てから何か月も経ってから、わざわざ弁護士を雇ってまで調停離婚という手段で離婚に臨んだ理由が分かりません。
さっさと離婚届を渡してくれればすぐにハンコを押したものを……。
それに、そもそもなぜ離婚されねばならないかも不明のままです。
私としては20年間、家族のために散々尽くしてきたつもりでしたが……。

まあ、今となっては向こう3人に対しては何の感情も持ち合わせてはいないので、もうどうでもいいことではありますが……。

そんなこんなで、遂にと言うかようやくと言うか、名実ともに“バツイチ”となった私。
相変わらず当ブログの更新頻度は著しく低いままですが、ちゃんと生きていますのでご安心を。
twitterの方では時々リツイートや、稀にツイートもしていますので、よろしければそちらの方をご覧くださいませ

という訳で、今後とも私もーちゃんと細く長くお付き合いのほど、よろしくお願いします。

at 21:48, もーちゃん, 日常の風景

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『ユー・アー・スペシャル』

JUGEMテーマ:聖書

今年の教会のクリスマス祝会(12月18日──ちなみにクリスマス礼拝は25日だそうなあせあせ)で披露することになった曲の一つ。

ユー・アー・スペシャル(作詞・作曲:物井 洋介)

先日楽譜(メロディー譜にコードが付されただけのもの)を渡された時には、「ふ〜ん」という感じで眺めていたのだが、
YouTubeで検索した動画を観て(というより演奏を聴いてという方が正しいのだが)、美しいメロディーとコード進行に心が震えた。

手渡された楽譜と、エバーグリーン・クワイヤーというキッズゴスペルグループの歌と演奏に若干の違いがあったので、その演奏をもとに楽譜を書き直した。



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ユー・アー・スペシャル
作詞・作曲:物井 洋介

世界で一人だけ 大切な人として
神様は君を 創られたこと知ってる
君にしかできない 特別なことのため
この世の中に 生かされている計画を

夜空に輝く星のように
地球を照らす君の毎日が
たとえ誰かが君を傷つけ
悲しみに出会っても 神様は知ってる

尊いこの命 与えられたその訳を
君は心に 刻み込んで生まれた
砂の数ほどいる 人たちはみんな違う
働きのために 選ばれて創られた

だから君の友達を愛そう
かけがえのない君と同じように
すべてのものは神様によって
創られた 美しいこの世界も

やがて時が来て 人生を終えるとき
神様は君を いとおしく包む
あふれる喜びで 今日の日を生きてゆこう
一人一人に 与えられた命だから
神様 ありがとう この命を

at 17:48, もーちゃん, 希望の光

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