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【転載】参院選に対する護憲派政党の総括

2007参議院選挙の結果について

2007年7月30日  日本共産党中央委員会常任幹部会

一、二十九日に投・開票がおこなわれた参議院議員選挙で、日本共産党は、比例代表選挙で三議席を獲得しました。これは、一議席減の結果ですが、得票数では、前回および前々回の得票を上回る四四〇万票(7・48%)という地歩を維持することができました。選挙区選挙では、議席を獲得することはできませんでしたが、東京、大阪、京都などで得票を増やしました。

 日本共産党に支持をお寄せいただいた有権者のみなさん、風雨や炎天のもと昼夜を分かたず奮闘された後援会員・支持者のみなさん、党員のみなさんに、心から感謝します。

一、参院選の結果全体をみると、自民党が改選議席を二七減らし、「常勝」を誇ってきた公明党が四人の現職議員を落選させるなど、安倍内閣、自民・公明与党にきわめてきびしい審判が下されたことがきわだった特徴です。

 これは、有権者が、自民・公明の枠組みでは日本の前途はない、と判断した結果といえます。首相や閣僚の個々の失敗や不祥事、年金対応ミスなどにとどまらず、安倍内閣の十カ月が、内政では貧困と格差の拡大、外交では過去の侵略戦争の正当化など自分たちの一方的主張の外交的おしつけなど、悪政を加速させてきたことにたいする審判にほかなりません。憲法改定を第一の争点に掲げた安倍内閣の挫折は、「戦後レジームからの脱却」をめざす“靖国派”の反動的な野望への痛打となりました。

 日本共産党は、自民・公明政治にたいするこの国民的審判のうえで、自公政治に正面から対決する「たしかな野党」として、とくに政治論戦で一定の役割をはたしえたことを確信しています。年金・福祉、住民税と消費税、貧困とその不安、「政治とカネ」、憲法改定など、すべての問題にわたって、鋭い暴露と追及という点でも、道理ある対案の提示という点でも、日本共産党の論戦は、悪政を追いつめる少なからぬ役割を果たしました。

一、今回の選挙での自公政治にたいする国民の審判は、それにかわる新しい政治の方向と中身を探求する新しい時代、新しい政治的プロセスが始まったことを意味するものです。この選挙の結果は、自民・公明の政治にかわる新しい政治はなにか、という問題について、国民の選択が明らかになった、ということではありません。国会論戦でも、国政選挙でも、国民の声にこたえる新しい政治とはなにかという問題が、ますますその比重を大きくしてゆくだろうことは、疑いありません。

 新たに迎える政治的激動の時期において、日本共産党の役割はいよいよ重要なものになるでしょう。そうした自覚のもと、日本共産党は、この選挙で掲げた党の公約を実現するために、国会の内外で力をつくします。また、激動する政治に主導的に対応できるよう、政治と理論のうえでも、また組織のうえでも、より強く大きな党をつくるために全力をあげて努力するものです。

 そして、新たな国政選挙を迎える次の機会には、政治の本当の改革者の党、新しい政治の建設者の党として、かならず前進・躍進を期す決意です。

2007年7月30日

第21回参議院議員選挙の結果について(声明)

社会民主党

1. 昨日、第21回参議院議員選挙が施行された。社民党は、今回の選挙を10ヵ月に及ぶ安倍政権に不信任を突きつける選挙と位置づけて、「9条と年金があぶない今回は社民党へ」と全国各地で訴えた。あらゆる地域で安倍政権への激しい批判と不信が噴出した選挙となったが、その批判票は民主党に集中した。わが党は比例代表で2名の当選に留まった。選挙区での推薦候補は5名当選したが、全体としてはたいへん厳しい結果となった。社民党の政策を支持し投票していただいた方には、心から感謝を申し上げるとともに、ご期待に十分に沿えなかったことをお詫びしたい。

2. 安倍政権は批判に耳を貸すことなく、早々と続投すると公言している。しかし、国民から厳しい批判が突きつけられた以上は、早期に退陣をすべきである。「政治とカネ」をめぐる問題も何らけじめをつけることなく、このまま居直って、国民生活を脅かす労働関係法の改悪や消費税率の引き上げをはかることは絶対に許されない。

3. 秋からは憲法審査会で改憲発議に向けての論議が、本格的に開始される。参議院選挙では重要な争点とはならなかったが、平和憲法をなくそうという動きに警戒しなければならない。国会内での攻防は大変厳しいものになることが予測されるが、社民党は現在の状況に危機感を持っている人々とともに、国民生活の擁護と改憲阻止のために、全力で奮闘する決意である。

以上

声 明
                                                 2007年7月30日
                                                     9条ネット

 この間多くの皆様から寄せられた声援、支援にもかかわらず私たちは敗北しました。
 2月に旗を揚げてからわずか5カ月足らず。9条を生かそうとの思いは必ずや多くの方の共感をうるだろうと信じて、必死に走りました。
 けれども議席獲得をできなかったことは残念でした。

 しかし、9条ネットに寄せられた27万余人の皆さんの支持は、歴史を切開く意味を持っています。

 今次選挙では、民主党が圧勝しました。しかし民主党は改憲自体には反対しておらず、そのため、日本がアメリカの戦争に巻き込まれ平和国家日本の将来が危ういという、差し迫った最重要問題の是非は覆い隠されました。

 有権者が自民党を大敗させたことは一歩前進です。しかし、9条改憲反対を掲げる政党はまた後退を余儀なくされました。「2大政党」化のもとで、9条を生かそうという勢力が一致団結して選挙に臨む必要はいっそう切迫しています。

 私たちは、真正面から「9条を生かそう」と全力で訴えました。9条を唯一の紐帯として確認団体を旗揚げしたことによって、9条はあらゆる課題に優先するということを有権者に示すことができました。このような選挙共同こそが、憲法9条を守る唯一の方法であるとの考えを、一層強くしました。

 私たちを勇気付けたのは、全国津々浦々から押し寄せた共鳴の電話、メールでした。猛暑の中、各選対にボランティアでかけつけていただいた無数の方々の熱意でした。すべてが、絶対に戦争をさせてはならないという、強い気持ちのあらわれであり、いのちをないがしろにし、生存権を侵し、殺伐とした社会をつくりだしてきた政治への怒りのあらわれでした。

 私たちは、これらの激励と期待を全身に受け止め、開始したばかりの歴史的な仕事をさらにやり続けます。
                                                       以 上

at 10:48, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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参院選が終わって……

今回の参院選で、私は比例区はどこ(誰)に投票しようかと、随分と頭を悩ませた。

本来ならば、長らく支持し続けている日本共産党に一票を投じるところなのだが、今回はもう一つの選択肢として候補に挙げていた天木直人氏に投票した。

氏の所属する9条ネットについてはいろいろと取り沙汰されてはいたものの、共産党や社民党が9条ネットからの協力要請を断り、それぞれ組織の維持を優先したこともあり、「護憲政党の“接着剤”になりたい」と言っていた天木氏に──という風に気持ちが傾いたのである。

また、共産・社民に関してはそれなりの組織力が固まっているので、私一人が“浮気”をしたところで大勢に変わりはないと考えたことも一因である。

残念ながら、天木氏の当選は叶わず、9条ネットからは誰一人当選者は出なかった。

ちなみに、京都選挙区の方では、共産党新人の成宮真理子氏に投票したが、民主党の松井孝治氏、自民党の西田昌司氏に議席を奪われ、3年前に失った議席の奪還を果たすことは出来なかった。

この先、“絶滅危惧種”である護憲派勢力はどのようになっていくのであろうか。

同じ方向にベクトルが向いている自民・民主の2大政党の下では、早晩憲法の改悪が進められていくことになろう。

9条は、その理念を実践することなく息絶えてしまうことになるのか。

さて、護憲派の読者の皆さんは、どの政党・候補者に、どのような気持ちで投票されたのだろうか。

もしよろしければコメントを。

at 14:33, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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【転載】全国投票所の3割で投票時刻の早期終了実施!無党派層の投票を強制阻止して自民創価政権を延命させる政府陰謀がついに発動!

全国投票所の3割で投票時刻の早期終了実施!
無党派層の投票を強制阻止して自民創価政権を延命させる政府陰謀がついに発動!

投稿者 passenger 日時 2007 年 7 月 21 日 14:49:55: eZ/Nw96TErl1Y

-----------------------------------------
「無党派層は寝ていてくれればいい」
   ――森喜朗 (首相在任中の2000年6月20日、
            衆議院選挙の選挙演説で)
-----------------------------------------

29日の参院選は、公明党(=創価学会カルト)と自民党の野合政権が惨敗する見通しがきわめて濃厚になってきた。

そもそも、この投票日だって、元々は一週間前の22日だったのに、自民党のドロボー大臣たちの「事務所費」等々を口実とした公金詐欺が続々と発覚し、さらに安倍首相の親戚でもある正木馨(かおる)元社保庁長官などの指揮で国民の年金データが組織的に廃棄され、政府じきじきの官製年金詐欺が行なわれてきたことがバレて、自民創価政権が選挙で大敗する趨勢になってきたので、大慌てで国会強行採決を通して、むりやり29日に「繰り下げた」(=先送り延期した)のである。
------------------------------------------------------------
【これが家系図!】「薬害エイズ大量殺人官僚」「社保庁前長官=年金詐欺盗賊親玉」の正木馨(かおる)は、安倍晋三のご親戚
http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/477.html
------------------------------------------------------------

ところがその後も赤城徳彦農相の、「赤詐欺にげ彦」と呼ばれても仕方ないような、公金詐欺取得疑惑とそれに次ぐ海外“逃亡”疑惑や、終息する気配のない(当然だ!)年金詐欺騒動のさらなる展開、さらにアルツ太郎……もとい、麻生太郎害務大臣……もとい外務大臣(笑)の、病人を嘲笑侮辱した「アルツハイマーの人でも分かる」発言、さらに塩崎アカン坊長官……もとい官房長官にも安倍内閣閣僚がみんなやってた「事務所費」名目の公金詐欺取得疑惑が浮上し、どう考えても安倍内閣の地獄落ちは確実という状況になっていた。

こりゃ自民創価政権が生み出した数十万人自殺者の怨霊たちによるタタリじゃないのか……と思えるくらい、すさまじい「自殺内閣」ぶりである。
------------------------------------------------------------
【憲政史上最凶の心霊写真】樹海で首相を歓迎する自殺怨霊!! 松岡大臣「変死」の猿芝居!! 墓穴をほった安倍政権の断末魔
http://www.asyura2.com/07/senkyo37/msg/822.html
------------------------------------------------------------

このまま選挙に突入すれば大敗北は必至……ということで、例によって安倍独裁政権は、姑息で卑怯な陰謀を繰り出した!

こんどはなんと、全国の選挙投票所の3割に当たるおよそ1万5千ヵ所で、投票終了時刻を「繰り上げ」(=前倒し)を行ない、早期終了するのだと、総務省がこの期に及んで一方的に決めてしまったのだ!

総務省の言い分によれば、「平成の町村合併」で広域化した自治体が増えたので、開票所に投票箱を運ぶ時間がかかりすぎ、開票が遅れるので、やむなく投票時刻を早々にカットすることにしたのだそうだ。

だから夏休み気分で「昼間は遊んで、帰宅まぎわに投票すりゃいいや」と思っている有権者大衆は、日が暮れて投票所にいってみたら店じまいして投票できず、追い返される……という事態が全国各地で必然的に起こることになる。
そのために投票したくてもできない有権者が何百万人も生まれることだろう。

おいおい、何百何千と離島があるインドネシアやフィリピンじゃあるまいし、そんな言い訳が通用するかよ、総務省のインチキ官僚ども!

これで、赤線あそび疑惑の森喜朗大臣が唱えていた無党派層大衆からの選挙権「事実上剥奪」が、制度として実施されることになる。

こんどは投票受付時刻に「赤線」を引いて、無党派層大衆の投票集中時間帯を、むりやりカットしてしまったのだ!

夕方に投票しにきた有権者に「もう受付が終わったんで帰れ!」と追い返す制度を、政府が一方的に実施するのである。

     ★      ★      ★

開票が遅れるなら、遅れたっていいじゃねえかよ、どうせ投票日だって一週間も遅らせたんだろが。(笑)

そもそも、広域合併を理由に持ち出すなら、もっとずっと早いうちに投票受付時刻の繰り上げを通告して、有権者国民に周知徹底させなきゃオカシイだろが。

投票日の一週間前になって、そそくさと一方的に、夕刻以降の投票を出来なくするようにこっそりと決め、ろくに広報もしてないってことは、あきらかに無党派層の選挙権を無効化するための陰謀じゃねえか!

しかも全国一律に、すべての投票所で行なうのならともかく、広域合併を強制した地域で行なうわけだから、そういう地域に住んでいる有権者だけが、選挙権を強制的に制限されることになる。
地域差別まるだし!

それって明らかに憲法違反だぞ!
------------------------------------------------------------
第11条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。
   【今回の投票時刻繰り上げは、居住地によって国民の参政権を制限する悪政である!】

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
   【今回の投票時刻繰り上げは、居住地によって国民の参政権を制限する差別政策である!】

第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
   【今回の投票時刻繰り上げは、総務省が一部権力の奉仕者として策略を巡らし、
   成年者による普通選挙の制限を企てた犯罪行為である!】

第95条 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。
   【今回の投票時刻繰り上げは、一部の地方公共団体だけが参政権の制限を受けるものだから、その実施にあたっては、住民の同意が必要であるはずだが、地方自治の原則を踏みにじった暴政である!】
------------------------------------------------------------

全国の投票所のうち3割にものぼる特定地域だけが、参政権の制限を受けるわけだから、この総務省の措置は明らかに憲法違反だ!

そしてこれは、野党に向かうと見られている無党派層大衆の票を投票箱から閉め出すための、究極の暴政である!

野党よ、広域合併地域の有権者よ!
この総務省の「投票時刻繰り下げ」措置を差し止めるための訴訟を、緊急に行なうべきだ!

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http://www.chunichi.co.jp/article/politics/news/CK2007072102034313.html

【政治】
投票所3割で終了繰り上げ 参院選、平成の大合併影響

2007年7月21日 朝刊

 総務省は二十日、参院選(二十九日投開票)で全国五万千七百四十三カ所の投票所のうち、28・7%に当たる一万四千八百四十カ所で、午後八時の投票締め切り時刻を繰り上げると発表した。

 二〇〇四年参院選で締め切りを繰り上げた投票所は一万千四百三十六カ所で、それより約三割増えることになる。

 「平成の大合併」で自治体の面積が広がり、開票所への投票箱の運搬に時間がかかることから、開票開始時刻に間に合わせるよう終了時刻を早める自治体が多いためとみられる。

 投票時間は一九九七年の公選法改正以降「午前七時から午後八時まで」が原則。ただ特別の事情があれば、市町村選挙管理委員会の裁量で締め切り時刻を最大四時間繰り上げることができる。

 全投票所に占める繰り上げ実施の割合が五割を超えたのは十一県で、上位は鹿児島(92%)、秋田(89%)、岩手(87%)、高知(86%)、島根(70%)などの順。

 投票所数でみると、最多が鹿児島(千百九十三カ所)。千葉、東京、神奈川、大阪の四都府県には繰り上げがなかった。
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http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200707/sha2007072109.html

2007年07月21日 更新

総務省が参院選投票所約3割の終了時間繰上げを発表

 総務省は20日、参院選で全国5万1743カ所の投票所のうち、28.7%に当たる1万4840カ所で、29日午後8時の投票締め切り時刻を繰り上げると発表した。平成16年参院選で締め切りを繰り上げた投票所は1万1436カ所で、約3割増えることになる。

 「平成の大合併」で自治体の面積が広がり、開票所への投票箱の運搬に時間がかかることから、開票開始時刻に間に合わせるよう終了時刻を早める自治体が多いという。

 投票時間は「午前7時から午後8時まで」が原則。ただ特別の事情があれば、市町村選挙管理委員会の裁量で締め切り時刻を最大4時間繰り上げることができる。

★全議席確定、翌朝7時に

 総務省は20日、参院選(29日投開票)で、各都道府県選挙管理委員会が中央選挙管理会に報告した開票結果判明の予定時刻を発表した。それによると、選挙区は30日午前4時、比例代表は同7時までに、全議席が確定する見込み。

 選挙区の開票結果判明は、最も早い群馬県で29日午後11時15分、最も遅いのが東京都の30日午前4時となる見通し。

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http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20070720AT3S2001A20072007.html

参院選、投票所の3割が終了時間繰り上げ

 29日投開票の参院選で、全国約5万1700の投票所のうち29%に当たる約1万4800カ所で、原則午後8時までの投票時間を繰り上げて終了する予定であることが総務省の調査で判明した。終了時間を繰り上げる投票所数は2004年の前回参院選よりも約3400増加。「平成の大合併」で開票所が集約され、自治体が投票箱を運ぶ時間などを考慮したためとみられる。

 開票所は市町村に1カ所が基本。全国の開票所数は約2000で、前回と比べ39%(約1300)減少した。投票時間は1998年の参院選から「午前7時から午後8時まで」が原則だが、特別の事情があれば終了時間を最大4時間繰り上げることができる。(23:56)
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http://www.asahi.com/politics/update/0719/TKY200707190556.html

参院選投票所の3割、終了早める 市町村合併が影響

2007年07月20日08時01分

 29日に投開票される参院選で、全国約5万1700カ所の投票所の約3割にあたる約1万4800カ所で投票の終了時刻を繰り上げることが、総務省の調べで分かった。前回04年から投票所数で3割増えており、投票が原則午後8時までとなった98年の参院選と比べると約5倍に広がった。背景には「平成の大合併」で自治体の面積が広がり、開票所への投票箱運搬に時間がかかるようになったことがある。「安易な繰り上げは有権者の投票の機会が奪われることになりかねない」との指摘も出ている。

 投票時間は長く「午前7時から午後6時まで」が原則だったが、投票率アップのため98年に改正公職選挙法が施行され、午後8時まで延長された。ただ、特別な事情がある場合は、都道府県選管に届け出れば終了時刻を最大4時間繰り上げることができる。開票開始時刻の規定はないという。

 99年3月に始まった「平成の大合併」で、全国で3000を超えた市町村は1804(19日現在)に集約され、自治体の面積は広がった。従来のままでは投票箱の運搬が開票開始に間に合わない所が出てきたため、開票所から遠い投票所の投票締め切りを繰り上げる例が急増したとみられる。

 中でも04年3月に6町が合併して誕生した広島県安芸高田市は、54カ所すべての投票所で2〜4時間繰り上げる。前回04年も全投票所で1〜3時間繰り上げたが、さらに1時間ずつ早く、午後4時で閉まる所もある。同市では今回は開票迅速化を図るとして、開票開始も午後9時から8時に早めている。市選管は「旧郡部は夜になって投票する人は少ない。期日前投票も浸透してきている」と説明する。

 こうした動きについて、日本選挙学会理事長の田中愛治・早稲田大教授(政治学)は「若い人ほど遅くに投票する傾向があり、投票時間の安易な繰り上げは若者らの投票機会を奪う可能性がある」と指摘。「仮に開票を早めるため繰り上げるのであれば本末転倒だ」と話している。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007072090185810.html

【政治】
投票所の3割で終了繰り上げ 参院選 「平成の大合併」影響

2007年7月20日 19時02分

 総務省は20日、参院選(29日投開票)で全国5万1743カ所の投票所のうち、28・7%に当たる1万4840カ所で、午後8時の投票締め切り時刻を繰り上げると発表した。

 2004年参院選で締め切りを繰り上げた投票所は1万1436カ所で、それより約3割増えることになる。

 「平成の大合併」で自治体の面積が広がり、開票所への投票箱の運搬に時間がかかることから、開票開始時刻に間に合わせるよう終了時刻を早める自治体が多いためとみられる。

 投票時間は1997年の公選法改正以降「午前7時から午後8時まで」が原則。ただ特別の事情があれば、市町村選挙管理委員会の裁量で締め切り時刻を最大4時間繰り上げることができる。

 全投票所に占める繰り上げ実施の割合が5割を超えたのは11県で、上位は鹿児島(92%)、秋田(89%)、岩手(87%)、高知(86%)、島根(70%)などの順。

 投票所数でみると、最多が鹿児島(1193カ所)で、北海道(1034カ所)、岩手(1008カ所)秋田(983カ所)、福島(930カ所)と続いた。千葉、東京、神奈川、大阪の4都府県には繰り上げがなかった。

 「平成の大合併」は1999年から始まり、3200以上あった市町村は、20日現在で1804に減少。締め切り時刻を繰り上げる投票所は98年の2966カ所から急増し、総務省は「あくまで投票時間の確保に努めるべきで、繰り上げは慎重に判断してほしい」としている。

 一方、離島や遠隔地で投票日自体を繰り上げる投票所は全国11都道県の87カ所。内訳は26日に14カ所、27日に9カ所、28日に64カ所。

(共同)

at 09:25, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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参院選の結果に関わらず首相退陣はない─官房長官ら

「参院選は政権選択の選挙ではない。」(塩崎官房長官)

そう思っているのは自民だけだろう。

中途半端な負け方では自民は全く反省せず、民意を無視(改選議席がゼロにでもならない限り)。

そして、選挙後は──その結果に関わりなく──消費税増税に憲法改悪、共謀罪やホワイトカラー・エグゼンプションの導入をあらゆる手段を用いて実現するのである。

「バカにつける薬はない」……か。

かと言って、このまま連中を放置しておくわけにはいかない。

何せ、文字通り我々の命が掛かっているから。

はてさて、我々有権者は一体どうすればいいものやら……。


<参院選>官房長官らが首相退陣を否定

 塩崎恭久官房長官は24日午前の記者会見で「参院選は政権選択の選挙ではない。今回も同じだと思う」と述べ、選挙結果にかかわらず首相が退陣する必要はないとの考えを示した。過去に自民党が参院選で敗北し、首相が退陣した先例については「それはその時の政権の判断だ」と述べた。

 自民党の中川昭一政調会長も同日午前、日本外国特派員協会で記者会見し、参院選で与党が過半数割れした場合の対応について「(衆院の)首班指名選挙に絡む国政選挙ではない。首相が辞める辞めないは別次元だ」と強調した。【竹島一登、西田進一郎】

7月24日12時20分配信 毎日新聞

at 16:38, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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自公、参院選公示後もHP更新─他党も追随へ

結局、なし崩し的に2大政党が率先して公職選挙法に抵触する行為を行っているという。

他党も追随の動きということは、我々ブロガーも、何も遠慮せずにどんどん更新すればいいのではないか。


自・民が参院選公示後もHP更新、他党も追随の動き

 自民、民主両党が12日の参院選公示後も、党のホームページ(HP)を更新し続けていることが、波紋を広げている。

 従来、選挙期間中のHP更新は文書・図画の頒布や掲示を禁止した公職選挙法に抵触する恐れがあるため、各党とも自粛していた。他党からは追随する動きも出ている。

 自民党は公示日の12日、HPに「ニュース」として、東京・秋葉原での安倍首相の第一声の記事や写真、党三役の街頭演説の様子などを掲載した。民主党も12日に小沢代表、13日に菅代表代行の街頭演説の様子を掲載し、党幹部の遊説日程も更新している。

 05年衆院選では、民主党が岡田代表(当時)の第一声などを掲載したところ、総務省から「遊説内容を載せることは公職選挙法に抵触する恐れがある」と指摘され、その後は各党とも更新を控えた。公選法142条は、選挙運動期間中、法定のはがきやビラ、パンフレットを除き、「文書図画」の不特定・多数への配布・掲示を禁止している。

 今回、自民党は「特定の候補者名は出さないが、政党としては情報発信の義務がある」(広報本部)、民主党も「党幹部の演説内容を掲載することは、選挙運動ではなく、政治活動の一部だと考えている」(広報)と説明している。

 自民、民主両党の対応を受け、公明党は選挙期間中のHP更新は自粛するという当初方針を変え、13日午前から、公明新聞の記事を転載する形で太田代表らの遊説の様子を伝え始めた。共産党は13日付の党機関紙「しんぶん赤旗」の記事を引用する形で、志位委員長の第一声を掲載した。

 一方、社民党の担当者は「今後、他党の更新が問題にならなければ、更新を検討したい」と話す。

 総務省は「問い合わせがあれば説明はするが、主体的に取り締まることはできない」と話している。

(2007年7月14日0時19分 読売新聞)

at 11:04, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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【転載】小説『創価学会の違法な期日前投票を厳しく監視しよう!』

この小説は、事実に基づいたフィクション(虚構)でありますが、実在するいかなる団体や個人を誹謗・中傷するものではありません。

小説 創価学会の違法な期日前投票を厳しく監視しよう!」著作:遊牧民

2007年4月。
大阪府堺市の閑静な住宅街に、一組の若夫婦が引っ越してきた。

夫は35歳。大阪市内の中小企業のサラリーマン。
妻も35歳。元は夫の勤める会社で、事務をしていた。
ふたりは5年前に社内結婚し、ふたりはそのまま勤めたが、3年前に妻が身ごもったのを期に専業主婦となった。
子供は2歳の女の子。
ふたりは苦しいながらも貯金をし、ついに念願の一戸建て(中古)住宅を手に入れた。

「あ〜、やっと片付いたわ。ほんまに、一戸建て云うても3DKやから荷物置いたら寝る場所あれへんわ」妻がぼやいた。
「まあ、ぼやくなよ。なんとか家を持てたんやから」夫が答えた。

「ごめんください。こんにちわ」
「あ、誰やろ?」妻が玄関に行った。
玄関には、年の頃なら五十そこそこの人柄のよさそうな御婦人が立っていた。
「私、向かいの家の西村ちゅうもんです。引越しされてきたんですね。これからもよろしくね」
「あ、すいません。ご挨拶が遅れました。橋本です。あんた〜、お向かいの奥さんが来はったわ」
これが、この若夫婦と創価学会婦人部員との出会いだった。

数日後。
「橋本さん、こんばんわ。西村です」
「あ、お向かいの奥さん、どないしはりましたん」
「いやね〜、実はこのお饅頭、親戚から送ってきたんですけど、ぎょうさんありますので、御裾分けで、貰ってくれませんか?」
「いや奥さん、えらいええもん貰いまして、すいませんわ」
本当のところは、親戚から送ってきたものではなく、近くのスーパーの特売でこの御婦人が買ったものであった。

5月は5月で〜
「この柏餅。私作りましてん。作りすぎたので貰ってくださいね」
「奥さん、いつもいつも、すいませんわ」
しかし、この「柏餅」は「ヤマザキ」の柏餅の味がした。

6月は6月で〜
「沖縄の友達から、バナナを送ってきたので、味見してくださいね。お嬢ちゃん、バナナが好きでしたよね」
「いや奥さん。いつもいつもええもん頂いてばっかしで、どないしたらええんでしょうか?」
「何を言うてはりまんねん。私はあなたを自分の娘のように想ってますねん。遠慮なんかいりまへん」
しかし、このバナナには「チキータ」のラベルが貼ってあった。

そして、7月〜
「こんばんは」
「あ、お向かいの奥さん」
「ねえ、旦那さんはまだ帰ってないの?」
「ええ、まだですけど」
「丁度よかったわ、これうちで作った肉じゃが、御裾分けするわ」
「いや奥さん、いつもいつもすいませんね。肉じゃが、うちの人これ好物ですの。でも心苦しいわ、いつも貰ってばっかしで」
「何言うてはりますのん。私は奥さんを実の娘のように思ってますんや。遠慮はいりませんで。ところで、参議院選挙がはじまったけど、来週29日の投票日には誰に入れはりますの?」
「いや私、選挙なんて・・・今まで一度も行ったことないし。誰が当選しても、私たちの生活には関係ないと思うから・・・」
「えええ!!!もったいない。それやったら公明党に入れてよ。公明党は悪いことしてへんし、政権党やから国民の味方やし」←まったく理屈になっていないが、妙に説得力があったりして。

「でも私、選挙ってどうないしてええのか分からへんし」
「それやったら、期日前投票に一緒に行きまひょか?」
「え?期日前投票?」
「知らんかったん?投票日前に市役所などで投票できるんや。せや、思い立ったら吉日や。明日行きましょうよ。私も行くし。私、クルマ運転するから、明日の朝11時に出発しましょうよ。お昼ごはんおごるから。美味しいパスタの店知ってるねん。投票所の入場券送って来てるやろ?それ持って行きましょうね。ほな、明日の朝11時にね。ありがとう、おやすみ」
「あ、ちょっと、待って。ちょっと、ち・・・帰ってしもた」

この夜、向かえのご婦人は、創価学会の地区幹部に「マルエフ1名追加」を報告した。
地区幹部はたいそう喜んで、こう言った。
「池田センセイを守るため、広宣流布のために、常勝関西は選挙で勝利しなければならない。自民党も民主党も学会には盾つけない。学会は自民党や民主党の首根っこを押さえている。共産党は我々学会を批判しているが、それは魔の所業だ。あいつらは地獄に落ちる」と。

翌日、10時半には向かえの御婦人が迎えに来た。
「やあ、おはようさん。ちょっと早いけど、行きまひょか?投票所の入場券持ってるね?」
「は、はあ〜」

クルマの中。
「ええね、大阪選挙区は白○良○さんやで。比例区は山○か○えさんやで。まちごたらあかんで!」
向かえのご婦人はお題目のように何遍も繰り返した。

「さあ、早よ投票済ませて、美味しいパスタ食べまひょね。公明党に投票すれば、功徳があるの知ってる?」

(おわり)
「小説 創価学会の違法な期日前投票を厳しく監視しよう!」著作:遊牧民

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at 18:45, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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日テレ、TV東京に批判─首相単独生出演で

さすが日テレ、やることが違う!

「政治的公平」を保つためには「与野党7党首がそろって討論する」しかない訳で、日テレとテレビ東京は初めから自民と民主しか頭になかったのだろう。

また、自民党お得意の圧力があった可能性もある。

NHKへの番組介入に対する反省などは全くない──その事実さえ認めようともしない──のだから、平気な顔で指図したに違いない。

本来のマスコミの役割りを放棄した両テレビ局に対してはもちろん、自民党に対する何らかのペナルティーが必要である。

そのペナルティーは、間近に迫った参院選でわれわれ有権者が課そうではないか。


<首相生出演>日テレ、TV東京に批判 政治的公平に欠ける

 国会が閉会し、事実上参院選がスタートしている中で、民放キー局2局などが安倍晋三首相を単独で生出演させたことに、識者や他の放送局から批判が出ている。政治的公平を定めた放送法の趣旨に反するとの指摘で、テレビと政治との距離を巡り論議を呼びそうだ。

 安倍首相は国会閉会の5日から9日までに、5日深夜・日本テレビの報道番組▽6日昼・ラジオ日本(日本テレビ系列)▽6日午後・日テレの情報番組▽6日深夜・テレビ東京の報道番組――の4本に単独出演した。

 毎日新聞の取材に対して、日本テレビは「5日の番組は、党首の会見やインタビューを通じて各党の主張も紹介した。6日の番組は特集企画の第1弾で、9日には民主党の鳩山由紀夫幹事長が(VTRで)出演した。いずれもシリーズを通じて政治的公平に配慮している」と回答。テレビ東京は「事実上の選挙戦に入っている状況であり、自民・民主の二大政党については平等に取り扱う」とし、小沢一郎代表は9日夜にVTR出演。他党については「公示後は平等の取り扱いに配慮する」と説明する。

 放送法3条は放送事業者に対し、番組編集に当たって「政治的に公平であること」を定める。しかし、両局の対応だと、二大政党の陰で少数政党は出演機会で不利な立場に置かれることになる。今回の対応の背景には、自民党が安倍首相の出演に関し「小沢一郎・民主党代表との一対一の討論か、単独出演」との考えを示したことがあるとみられる。

 NHKと民放で作る「放送と人権等権利に関する委員会(BRC)」は、「政治的公平」にかかわる問題を今月から審理対象とする規約改正を行った。社民党は救済申し立てを検討中だ。

 一方、日本テレビは9日朝の情報番組へも安倍首相の出演を予定していたが「企画の変更」で取りやめた。

 民放幹部は「たとえ二大政党党首を登場させても、一方がVTRでは、その場で反論できないわけで平等とは言えない。与野党7党首がそろって討論する以外に政治的公平を確保するのは難しい」と両局の対応を批判する。服部孝章・立教大教授(メディア法)は「公示前であっても事実上、選挙戦に突入している中で、単独出演させた日本テレビやテレビ東京の見識が問われる」と話す。【臺宏士】

毎日新聞 最終更新:7月10日3時5分

at 17:10, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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 ■アメリカの原爆投下責任を正面から問い直そう 浅井基文
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at 08:39, もーちゃん, 2007年統一地方選・参院選

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